電話だけじゃない。
普通の会話もそうだ。
だから、単語の羅列を片っ端から言って察してもらう
そういうことをやっている。
だが、世間一般ではそれは失礼なことで
相手が言ったこと(建前)の裏にある頭の中の本音を察して
いかに相手を喜ばせるか、社会人の会話
と、今の上司はそう言う。
それが一年たってもできないから、、、「やめてもらう」とまで言い出した。
会話ができないと人間として扱ってもらえなくなる。
だから、会話能力の取得は喫緊の課題なのだが
悩めば悩むほど、悩みのほうに考えがいっちゃって
余計な力が働いて会話が、文法構築がまとまらなくなって
ますます、しゃべれなくなる。
治療のほうはようやく尾が付いたばかりで
医者としてもどこから手を付けるべきか
考えているところだ。
それまで職場に居られるのか?
どうすれば、しゃべられるようになるのか?
答えは一向に出てこない。
ただ、時間だけが過ぎていく...
■電話応対が苦手で緊張する人々 「社名で必ず噛む」「周りがシーンとする中だとワキ汗出る」
(キャリコネ - 07月12日 07:11)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=4663913
そのため、こちらから電話をする際に
予め言いたい内容をメモ書きして話すことをやっていたのだが
それは一方的な願望を言っているだけで
相手のことを思っていない行為なんだそうだ。
また、電話とか掛ける際に、頭ン中が熱っぽくなって
早く打ち切りたいから、早口にもなる。
言い終わって受話器を置いた際にため息をつく。
これらは全て、相手にとっては失礼な事だそうだ。
あくまでも、相手あっての電話なのだそうだ。
だから、基本的に電話の応対業務からは外れている。
会話能力って年単位じゃないと、身につかないんだ。
文書の書き方も、物事の発想も、注意力も、会話も、発熱防止も。
以上、モヤモヤした気分の視覚化でした。
これが解決策の一端になればいいのだが。
甘いか?甘いよなぁ...
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