未明の雨、結構降ったようで-深酔眠してたので記憶無し-、夜が明けてもパッとせず…。

ゎ低くていつ降ってもおかしくない色合い


不慣れなスクーターぢゃぁどっか行くのも億劫ぢゃしなぁ…
朝食を済ませ、

を干して…1000時を回った頃、(((

)))
「出来たゎー。天気良うなりょーるけぇ頑張ったゎ」 ありがたゃ〜
昼食を済ませて機馬仕度。

よーし、

よーし。
改めてDio110を観察すると、結構大柄。タンデム

なんだしね。
エンジンのかかりも軽快で、音も静か。
エンジンが小さい分、温まるのも早くてお気楽。
頑張って60km/h出しても余裕。R2の70km/hゎキツイかもだけど。
街中だと

とかで加速・減速を繰り返さざるを得ないんだけど、
『60km/h低地走行』なら問題なくこなせそうdeath。
ただ…エンジン位置とかマス集中させてるんだけど、
やっぱ軽量でニンゲンが乗るとその分重心が上がってしまいます。
路面状態で不安定になるのはその所為でしょう。
そのアタリに馴れちゃえば、セカンドバイクにゃいいかもね。買わないけど。
さて、前脚(のブレーキ)を一新したGBを受け取ります。
「換えられる分ゎ全部換えたんぢゃけどな、ココとか部品がねぇんよ」
ココとはブレーキのマスターシリンダー。ライン落ちから早や20年、さもありなん。
代用出来るのってないん? 「装かんこたーないけどなぁ」
「コレ、まだ2〜3年ゎイケルけぇ、

になったら考えようやぁ」 そぢゃね
「出来りゃー新車買うて欲しいんぢゃけどなー

」 …
帰投開始。あー、この感ぢ、ええゎー。超微速も安定
耕運機っちゅーか、農用発動機ちっくなパタパタ音もいい感じ
帰着しました。
パッドもローターもおにゅー、ホースゎそうとは見えないステンメッシュ

傷みの酷かったフォークブーツゎ撤去しました。
ホースは若干長かったんで、可動部に干渉しない取り回し。
さあ、次ゎ何処をいぢろっかな〜

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