昨日の夜
北海道の従姉から連絡があり叔父(母の弟)が亡くなったそう
今まで大きいの小さいのちょこちょこ病気はしていたんだけど
その都度復活し私と電話で話す時はいつも元気な叔父
歳も80越して尚頭髪フサフサ&黒々としていて若々しかったし
常に町内会の活動に勤しんでいたイメージなので
入院していた事も知らなかった
毎年新じゃがの季節には「きたあかり」とか「とうや」とか
地ものをどっさり送ってくれて
お礼がてら年に一度の長電話してたのよ
昨年はそれがなかったので
「大雨の被害でじゃがいもも採れなかったんだろうな」とは思ったが
何だかわざわざ電話するのも催促しているみたいだし
やめておこうと思ってしまった…大失敗
しておけばよかった
従姉妹たちも
入院3か月ほどで叔父の意識もしっかりしていたし
そんなに早く逝くとは思ってなかったみたい
でもまぁ
覚悟もあったようだし安らかに逝ったそうなので
ずいぶん落ち着いていた
お互い久しぶりの電話に近況なども話し合ったりしてね
…
驚いた事に昨日6月7日は母の祥月命日なんだよね
まさかまさかの全く同じ日
ついでに言うと叔母(叔父の奥さん)の命日は6月6日
何だろう?何かあるのかな?
3人ともすごく仲良しだったんだよ
きっと向こうで出会えていると思えてならない
今日はじっくり従姉妹たちにお手紙を書きたいと思います
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