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2017年04月18日20:09

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更にイギリスがEU脱退?

■シリア「新たな局面」ってどんな局面? 最悪、アメリカとロシアが…「1人の青年」から始まったアラブの春
(ウィズニュース - 04月15日 07:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=220&from=diary&id=4528752

ネットのニュースは速い。米露が冷えて英国はEU脱退の気配、NATOはそのままにしても英露はどうなるか?ってとこまで進んだ。英国も経済事情がある様子。

まだ見たことがない新しい世界は到来するのだろうか?。
ロシアに悪感情を持てなかった、文化的な側面の一部を知っていたので。ロシア大統領の歌うのを見て、やはり好印象が打ち消せなかった、心の中で。でもそれを口に出すとその場の空気感が変わる、だから口にしない言葉がある。

ピロシキは日本で言えば揚げ御焼きだよね、宇宙は遥かに広くて遠くてロマンチックな話題だよね、ロシア人も夜なべする母さんの背中を見て育ってるんだよね。
なのに、それらの言葉を口にすると、空気感が変わる。
それが世界、私の世界、なんだか少し寂しい世界。

喧嘩の仕方なら知っている、うんざりするほど知っている、しかし喧嘩をせずに居られる方法を知らない(ガキかよ?。ガキだよ、しかも糞ガキ)。

そして、抗議の自殺をしたらしい奴も知っているし、抗議の自殺をされたようにも感じている(終わらないいさかい、終わらない口論、終わりのない世界)。

春を待つプラハの夜を描いた空気感は歌える、アラブの春はリンク先に書いてある、イギリスの後を追うように日本は今超高齢化社会に差し掛かっていて、それでいて毎日が不安の連続だ(何しろ超高齢化社会だからだ)。



先なんか見えない、将来を見据えてもまだ闇の中にいる、大人になっても若い糞ガキの期待になんて応えられる筈もない(私だってお前の親と同じだ、この馬鹿垂れ他人に期待なんかするな)。

大人になっても方向が違うだけで、不安の質量は実質的には変わらない(経験値のあることから動じないでいるだけだ)。

年数を経て少し賢くなった分、”過ぎない程度“が出来てるだけだ(お前らほど遣り過ぎたこともない)。

顔を会わせればトラブルが起き、声を聞けば摩擦が起き、仲良くしようとすれば弾けて壊れる。



続きは、また後から更新する予定
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