ハヤテのごとく!最終回。なんだかんだで13年間愛読していた作品だから終わるのは寂しい。
途中でこれ必要かという展開も多かったけど。結末は収まるところに収まったって感じかな。
とりあえず読者にヘイトを溜めさせまくっていたハヤテの両親に鉄槌が下ったのですべてよし。
終わった後に久米田先生の寄せ書きがあったけど、相変わらず仲いいなこの師弟はw
エグゼイド
仮面ライダーポッピー登場。コミカルな外見の割には変身前の声が低かったり、その役割が患者を助けようとするライダーの邪魔をすること。今まで味方だけあってこの展開はえげつない。
なんだかヒーロー番組らしい展開になってきたぞ。まさに医者とヒーローをやっている仮面ライダーだからこその展開だな。
衛生省によって仮面ライダークロニクルは販売中止・回収となった。そりゃそうだな。だがすでにプレイをしてしまった人たちはプレイし続けなければ死んでしまう。そこで日向が考えたことは感染者に「仮面ライダーを信じさせること」。これまで患者のために戦い続けた永夢達は挫けずバグスターと戦い続ける。
感染者達はソルティ達を倒したことで完治。ガシャットも回収することが出来た。
だがパラドはちゃんと対応策も考えていたようで…。
次回、消滅した人が蘇るのではと言ってたけど、世の中そんなに上手い話があるとは思えん…。
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