「遊んでいる暇がどこにあるのか」 民進党「VR蓮舫」の本気度
http://www.j-cast.com/2017/03/28294208.html
>ゆるキャラなど若者向けのPRを担当している大西健介衆院議員(党青年局長)
>「批判を覚悟で蓮舫代表を説き伏せ、私の責任で導入を決断しました」
前任者のラブホ連れ込み報道で、1月半ばに青年局長に就任したばかりの大西健介。VR蓮舫の企画は大西のものなのか、それとも前任者から押し付けられたものなのか。押し付けられたものだったのだとしたら、文句も言わずに「自分の責任」とする大西は、随分と男らしいよなと。
まぁ学生のVRアプリのコンペで、入賞作の開発期間を見たら2〜4週間くらいだったので、大西の企画だったとしても おかしくないのかもしれないけれど。青年局長としての最初の大きな仕事、自分の特色を出そうとするあまり 奇矯な方向に行ってしまった可能性。
しかし、昨年の「仮面女子を呼んで満員御礼」という成功体験から、導き出された解答が「VR蓮舫」なのかと思うと、民進党って本当にスゴいなと思う。マジで。
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