mixiユーザー(id:12140085)

2017年01月24日22:32

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献血の謝礼

確かに、「はたち」を強調したようなキャンペーンが、本来の献血可能な年齢(16歳)を分かりにくくしている面が多少はあるのかもしれない。でも、今さらながら、「ええっ〜、献血って、16歳からできたの〜?」と言う程度の意識しか持たないような人が、16歳から献血ができることを知っていたところで、献血に応じてくれるとは思えないけどね・・。

■「はたちの献血」に誤解広がる 実は16歳から可能です…厚労省は名称変更も検討
(産経新聞 - 01月24日 08:09)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=133&from=diary&id=4398639

だから、この「はたちの献血」は、別に名前を変えなくてもいいから、それとは別に、積極的に高校を通じて献血の啓蒙をするとか、何だったら、人気のゲームと提携して、献血回数に応じて、レアなアイテムが入手しやすくなるようなキャンペーンでもやったら、若い人たちの献血が増えるんじゃないかな(^_^;

私自身は、高校2年生の時、学校帰りに市内の中央公民館でやっていたのに出向いたのが最初で、そのときもらったのが、なぜか、蜂蜜(^_^;それから35年間で、献血回数は、成分献血を中心に77回。もっとも、成分献血が始まった頃は、その普及のためか、1回につき3回したことになってたので、実際の回数は、5〜60回ぐらいかも。

献血の謝礼に、500円のクオカードなんかもらえたら、もっと協力してくれる人が増えると思う。換金性がある物はマズいと理由で、それができないのかもしれないけど、昔は、500円のテレカをもらえた時期もあったから、できないこともないと思うんだけど・・。、もし、クオカードがもらえるんだったら、年5〜6回のペースを、月イチぐらいに増やすかな(^_^;

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