最近、小学館の忘年会と、講談社関係の忘年会に行きました。
小学館の方で劇画の方々とばったり出会った。
劇画の方々が
「ゆうじ君はいったいどういう人に雇われているんだ?」
と、興味が有ったようで、アシ先の人に紹介する事に。
おそらく・・・・・・・・
両方が「俺の知人」と言う以外共通点のない、
普段であれば顔など合わせる事のない面白対面だったんだが・・・・・・・・・・・・・
写真を取らなかった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こうなりゃ来年の忘年会までチャンスは無い。
両方とも割とよく会うメンツではあるが、上記の通り二つが交わる事などないのだ。
大後悔である
おじさんはおじさんの知人通しが顔を合わせる図式が大好きなのである。
(理由は分かりませぬ。)
昨日は、長年感謝をしているとある漫画家さんであるが、
8年ぶりくらいかなぁ?会場でお見掛けできた。
前々からファンだったので、その当時に「毎週楽しみにしてます!」と
声をかけたのであるが、
「そうですか、ありがとう!
ところで君良いガタイしてますね?腕相撲しませんか?」
と言われ、出会って5秒で腕相撲に。
あれから何年になるのかなぁ〜〜〜〜〜
正確には全然わかんない。
本日、会場にいらっしゃったので聞いてみたら
その当時の事は全く覚えていなかったそう。
(ベロベロに酔っていたらしいとの事。)
「・・・・・・・で、どっちが勝ったの?」
「引き分けでした」(苦笑)
そうすると隣のアシスタントの方かなぁ?その人が
「○○さんと引き分けるなんて大したもんすよ。」
と驚いていた。
あの頃、人生1番腕力が有った時期なのです。
それは良いとして・・・・・・・・・・・・・・・
先生と並んで写真をお願いしたかった・・・・・・・・・ッッッッッ
あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜もう!!!!!!!!!!!
先生は大変腰の低い方で、恐縮でした!
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