隠れブラック企業の特集やってますな
うちの会社にもカトク入ってくれんかな(願)
「みなし残業」
都合のいい誓約書にサイン要求され(しなければ、就業しない→退職)暗黙の契約が会社の正当性を確保してるようにも表向きには見える。
末端社員は勿論 その営業所長 また中間管理職も会社の組織形勢上 有無を言わさず 暗黙の未記帳の「闇残業が常態化」している。
同僚で某局長から現場で突然 実情聴取されたと話を聞いた。
マークされてるな

って現場としては改善の期待を持ったが、もっと酷い会社があるだろうから 未だに動きは見えていない。
反面 本社系 及び 役員は高額な報酬を維持し (社会的に)表向き良い顔して、(現場として)無意味なルールを制定し 利益追求の方法は現場強化のみ
これは現場への数字強要のみと云う意味で、「長・部課長」級と「現場」は労働時間の申請は制限し 事実上は「上」からの数字達成の為の疲弊を強いられる。
「上」からすれば自己の保身は前提で「下の替え」はどーにでもなる資本主義の裏が実態でしょう。
巨大な組織になれば尚 その実態は顕著に表れでしょう。
通常の労働時間では補えない業務過多をいつまで続けるのかな?
よく 一般的に会社の矛盾に疑問を押し殺して目標達成するのがサラリーマン と 謳われる。
そもそも それが定着してるこの国の会社の固定観念が改善されなければ永遠と続くでしょう。
そういった改善された会社が増えつつあるのも知ってますが全体の1割にも満たないのが現状だと思います
有給・産休・育休休暇が摂りづらいのも然り
これらの休暇とれたり 残業が適正化されれば 空いた時間の有効活用がなされ 当然 消費意欲も上がり 経済効果も上がってくるだろうし 睡眠時間の確保など健康状態も少しは良くなり 医療費絡みも少しは削減できるんじゃないですか?
某政治家が思うような「金欲しさの残業」してる人種は労働者の1割居るかどうかじゃないの?
↑↑↑これは勝手な推測数字ですが。
あーー言いたい事
いっぱい書いた \(^o^)/
#クロ現#残業#みなし残業#カトク#ブラック企業
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