帰ったら、何十年かに一度の台風来やがんの(´Д`)
朝から晩までママンと二人きりである。
まぁ・・・・・・・・・・
帰郷する時は母との時間を取るのが目的なので良いんだが、
普段はそういう場合でも車でひたすら北部に向かって走り続けるという
おじさんらなりの時間の過ごし方があるわけで、
なん っにもすることが無いというのも結構つらい。
ネームも持ってったんでそれでも書いてろよと言う話であるが、
もうあ っついし何もやる気が起きない!
沖縄の暑さと言うのは逃げ場がない。
沖縄の暑さ対策
� \霽�機
�◆.�ーラー
�� 我慢
ママンの場合は大部分を��で済ますので、おじさんは
どうかなるのではないかと心配でした。
息子の帰郷なので、奮発して普段は自分自身のためには
起動させないクーラーを始動するわけであるが、
普段クーラなんかいれないもんだから、冷気が漏れないような対策を
部屋に施してないわけで、
冷気がだだもれで・・・・・・・・・・ッッッ
個人の部屋にはガンガンに効くクーラーが有るんだが、
テレビもねぇ、ラジオもねぇ、車もそれほど走ってねぇ
というような環境の個人部屋では監獄も良い所である。
家を出て、もお・・・・・地元より長い年月が経ちましたからなぁ。
個人の持ち物とかは東京に移してあるわけです。
� ヾ靄榲�に暑い
�◆―襪気瞭┐仮譴�ない
�� 退屈しのぎの物が何もない
�ぁ‥甜屬發覆い里念榮絢蠱覆垢蕕覆�
�ァ|聾気陵Э佑呂澆鵑焚板蹐鮖�ち忙しいので会えない
�Α‖翩�が来る
というような体操退屈な環境で、
しいて言えば
�А’�がいる
というくらいしかなく、触る毎日。
初めて俺んちで触るのを嫌がらない猫が来た。
それどころか、「撫でてくれにゃん」と言わんばかりに近寄ってくる出来た人たち。
母親も晩年になりこのような環境に身を置くようになるとは思わなかったであろう。
妹が「筋肉質で、顔とかも虎じみてる」と言っていたが、
あんなに筋肉モリモリの猫を初めて見た。
肩とか、後脚とか、モリモリである。
どっかの国の筋肉異常の犬ほどではないんだが、
ちょっと面白かったんで写真をパチパチ撮った。
記録的なビックリ台風であったが、基本的に鉄筋の丈夫な家に住んでるので
サッシを占めれば全く関係ありませんでしたなぁ。
猫は風音でビクビク反応してましたけど。
ログインしてコメントを確認・投稿する