私は、まさしく、小学館の学年雑誌を買ってもらって読んでたからけど、自分の子どもたちには買ってやらなかったなぁ・・(^_^;少子化に加えて、昔、小学○年生を読んで育った世代が、自分の子どものために買わなくなったら、休刊(事実上の廃刊だろうけどね)お止むを得ないところか。
■「小学二年生」が休刊へ 看板雑誌「小学一年生」だけに
(朝日新聞デジタル - 10月04日 12:42)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4224394
あんまり手先が器用な方ではないけど、工作の類は好きだったから、付録を組み立てるのが、本当に楽しみだった。学研の「科学」も買ってもらってたけど、これも、今はどうなってるのかな?私らの時は、本屋ではなく、学校に売りに来てたのを買ってたけど。
しかし、何で、小学一年生だけは残るのかな?「小学○年生」を全部なくしたら、会社名の意味がなくなるから、意地でも一年生だけは残そうということなのだろうか(^_^;
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