1点を追う阪神は、7回裏、2死一、二塁から代打・狩野のレフトへの2点タイムリーで逆転すると、
続く8回には、無死満塁からゴメスのセンターへの2点タイムリー2塁打、無死二、三塁から代打・福留のセンターへの犠牲フライ、1死一、三塁から北條のライトへのタイムリーヒットでこの回4得点。
最終回、来日初登板となる3番手・サター・ホワイトが2安打されながらも無失点に抑えて、逆転勝ちし、2カード連続の勝ち越しで、単独4位となった。
勝利投手は、7回4安打1失点の先発・岩崎で、5月28日巨人戦(東京ドーム)以来の白星で、今季2勝目(4敗)
試合を観ていないので何とも言えないが、7回2死から、中谷の二遊間への打球を二塁エルナンデスの拙い守備から北條、代打・狩野の連打で逆転に成功したみたいですね。
相手のミスを物に出来て良かったですね。
次は、明後日から横浜でのDeNA戦。
3位まで5ゲーム差。
3タテしたいけど、相手も好調なので、まずは初戦を取って、勝ち越してくれ。
※現在4位 43勝3分53敗 首位広島とのゲーム差15.0
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■巨人3連勝、ヤクルトは6連敗〈31日のセ・リーグ〉
(朝日新聞デジタル - 07月31日 16:56)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4120789
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