1つ目
舛添要一氏の政治資金問題 調査を元検事の弁護士2人に依頼
http://news.livedoor.com/article/detail/11563598/
>氏名などについては、弁護士側からの依頼で結果が出るまでは公表しない
身元が知れてしまったら、都民からの激励とも恫喝ともつかない電話が殺到して、調査に支障をきたすのは明らか。報告まで身元を明かしたくないという弁護士からの申し出、致し方ない事ではあるだろう。
もっとも、「誰が見ても納得できる人選を」とか言っておいて、誰が選ばれたのか最後になるまで分からないとか、サプライズパーティーが過ぎると思うが。
しかし、舛添要一は「元検察なので公平性が保たれている」みたいに言うけれど、元検察にだって裏社会の顧問弁護士になっている人もいるわけで、それは全然公平性の担保になってないよなと。これで蓋を開けたら、舛添要一が便宜を図った朝鮮人学校と横の繋がりのある弁護士でした…とか普通に有りそうなのが怖い。
2つ目
「舛添要一 朝までファミコン」はクソゲーじゃない
http://news.ameba.jp/20160525-850/
にわかにクローズアップされるようになった、舛添要一監修のアドベンチャーゲームについての記事。実際、後半のシナリオ紹介を見ると、それなりに面白いのではないかという気がしてくる。
>「ドラクエV」と同年発売
…まぁこれが最大の問題だよなと。あの遅れに遅れたメタルスレイダーグローリーよりも後に発売されたファミコンソフトであるという事実に震える。
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