私が勤務している沿岸自治体でも、県外からの支援職員が毎年、県外から10名近くが、一年間の期限付きで勤務をしています。
職員構成も建設課関係の職員の割合が多く占めるようになりました。
震災当初は全国から、世界から多くの人々が来県し、さまざまな支援をいただき、大変勇気づけられました。だからこそ、熊本の地震の事は他人事ではありません。
自然の驚異にたいして、人間は本当にちいさいものですが、皆で一丸となれば、この苦難を打開できると信じております。
■県外の応援職員、熊本の復興後押し 大震災の経験生かす
(朝日新聞デジタル - 05月07日 21:22)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3981329
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