阪神は、4回表、無死一、二塁からゴメスのライトへのタイムリーで先制すると、続く板山もライトへのタイムリーヒット、続く北條がショートフライに倒れるも、1死一、二塁から原口のプロ初アーチとなる3ランで一挙5得点。5回にも1死二、三塁からゴメスのセンターへの2点タイムリーヒットで中押し、7回には北條、原口の連続タイムリーで2点の駄目押し。
終わってみれば、先発野手全員安打の9得点で大勝し、チームの中日戦連敗を4で、ナゴヤドームでの連敗を6で止めた。
勝利投手は、7回3安打無失点の先発・横山でプロ2年目でプロ初勝利を飾った。
仕事でテレビもラジオもチェックしていなかったので、何とも言えないが、昨日打てなかったゴメスが打ち、原口、北條、板山ら若手も続いて、投打がかみ合い、全て上手くいって、勝ったみたいですね。
明日の先発は、前回巨人戦7回3失点ながら負けが付かなかったメッセンジャー。
明日も勝って、貯金生活を送りたい。
=========================================================================
■阪神・横山がプロ初勝利〈4日のセ・リーグ〉
(朝日新聞デジタル - 05月04日 17:42)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3977425
ログインしてコメントを確認・投稿する