静岡市清水区で拓かれていた表記の会合が終了した。
協同声明には大気汚染や災害廃棄物対応でも連携を
図るという内容であった。心細いのは丸川大臣のやや
心細いようなコメント。環境のことをどれだけ勉強して
きているのか、心配。
それらしいコメントを読み上げてはいたが、支えている
スタッフの原稿を読み上げたようだね。
中国の環境問題は、国営企業の経営悪化免れないし
外資起業には国債水準の環境規制を求めているもの
の、国営企業の公害垂れ流しを黙認してきた行政のツ
ケが回っているね。
ゾンビ起業と例えられる国営企業には、カンキョウへの設備
投資に回せる資金は残っていない。法律で厳しく統制
するのは、これまでの国営企業を御してきた豊作を転換
することとなり、当然国営企業に勤める社員の雇用問題
にも繋がっていくと予想される。
東北地方の石炭炭鉱などのエネルギーが、冬場の暖房
給湯や発電所の熱源として使われており、石炭を掘る
企業から発電起業まで国営企業が占めており、環境対策
の大変さが思いやられます。
大企業だけでなく、中傷企業の環境対策も、河川や海へ
汚染実態からも、従前の工場操業を停止させることは
中小企業の死活問題となり、社会不安に至るだろうと
思います。
日本のように環境保全の教育を学校でしていませんし、
何故環境問題が重大なのか、空気、水、有毒物、農薬
PM2.5などきちんと教えるべきですね。日本軍の悪行を
教えることより、そちらを有線すべきだと思いますね。
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