4点差を追いつかれた阪神は、6回裏、2死一、三塁からヘイグの3戦連続タイムリーで勝ち越すと、歳内、高橋、福原、マテオの継投で逃げ切り、連勝し、開幕カードに勝ち越した。
勝利投手は、6回1イニング5人で何とか抑えた2番手の榎田で今季1勝目。
福留の先制タイムリー、�盪魁�横谷の連続タイムリー、福留の今季1号で4点差になった時点で
楽勝かと思いましたが、日本球界復帰後初登板初先発となった藤川が4回以降、スタミナ切れかしらんが、ボールが浮ついて、5回7安打4失点での降板は、ほんま残念でしたわ。
まぁ、勝ったから良かったけど、ピンチの時の抑えてやる気迫は感じられなかったなぁー。
正直、開幕カードは新戦力が結果を残し、出来過ぎの感は否めないけど、
積極的な姿勢を忘れずに、1シーズン戦って貰いたい。
次は、明後日から神宮でのヤクルト戦。
横浜、巨人と3カード連続の関東遠征になるので、きっちり、勝ち越して戻ってきてやー。
※現在2位 2勝1敗 首位巨人とのゲーム差1.0
========================================================================
■巨人、逆転で開幕3連勝〈27日のセ・リーグ〉
(朝日新聞デジタル - 03月27日 17:58)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3917945
ログインしてコメントを確認・投稿する