mixiユーザー(id:445044)

2016年03月18日17:23

578 view

DNA始動?


DNAに組み込まれたタイマーが始動して、意識の再編成が起こっている。
時間の加速も、そのひとつ。

       †

「想い」はエネルギー。
そのエネルギーのパターンがDNAに組み込まれ、それがカルマを形づくる。

ものの受け取り方や、反射的な感情など、自分がどのようなパターンをもっているのかを知る必要がある。

それを見せてくれるのが人間関係。
親兄弟、恋人、配偶者、子ども……、関係の深い人間関係ほど、じつは自分の持っているパターンを映し出す鏡になっている。

往々にして、うまくいかない人間関係は、うまくいかなかったカルマに対応している。

ありのままの自分に気づき、それに対峙することによって、扉が開く。

       †

母親との関係を通して、自分の過去世のパターンを知る。

1.過保護な母親 → 自己表現できない子ども
2.おしつけの強い母親 → 何にでもYesといってしまう、自己犠牲の強い子ども
3.無関心、放任タイプの母親 → 孤独、あるいはすぐにキレる攻撃的な子ども
4.オープンな母親 → 安心感につつまれた子ども

ちなみに、日本は父親不在の国。

       †

いつも、「自分」を感じていること!
なぜなら、自分自身こそが宇宙とつながっているから。

[直感]+[ことば]+[行動] → 体験
        ※この世では、音を出さないと現実化しない
体験自体に意味があり、成功とか失敗とかは関係ない。
体験から学びが生じ、それがソフィア(智慧)となり、DNAに刻まれる。

       †

人は、自分が子ども時代に満たされなかった思いを、わが子に託す。
そこに気がついたとき、親もまた傷をかかえていたことがわかる。

自分が解放され、自信(自分を信頼するということ)を得た時点で、それは親にも波及する。
たとえ、そのとき親が認知症であったとしても、遺伝子のコードが開くようになっている。
そのようにして役割が終われば、自然と去っていく。

       †

朝、目がさめたら、まず自分自身に「おはよう」と挨拶。
眠りによって、意識に転換が起こり、朝はいちばんよろこびを感じることのできるとき。
自分が自分とつながっている感覚が、自信をもたらす。
「どんなときにも、私は私をあきらめません」

私が私を認める、ということがすべての土台。
そのうえで、自分にも他人にも肯定的になれる。
周りのすべての人や物事に、自然と「おはよう」「ありがとう」という言葉が出てくる状態。

自然に、自分の身のまわりを整理整頓したくなる。
自分の身のまわりとは、すべてが自分自身の表現。

       †

最後に、みどりさんは太陽エネルギーの異変について触れていた。
神経、血流、その他体調に異変を生じる人も少なくないらしい。
たくさん水を飲むこと。

http://plaza.rakuten.co.jp/siriun/diary/200608240000/


松尾みどり
http://youtu.be/hrD7fsWC5ZU

悟りの道
http://youtu.be/a2HxQpeMPDc
10 1

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2016年03月>
日 月 火 水 木 金 土
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031