1つ目
スカパーで放送していた銀英伝外伝、パッと見でワーレンと思ったキャラが、実際にはルッツだったことに驚く。ルッツ、こんなにアゴがガッシリしてたっけと。
もっとも思い返してみると、アニメ本編は作画が時々アレで、見た目の特徴が薄いルッツあたりは、割とコロコロ顔が変わっていたような気がする。元になる顔がコロコロしてるんだから、ルッツの顔を覚えられていなかったのも致し方ないことだよなと。
作画崩壊とか言われる作品は、今でも時々あるけれど、銀英伝やテッカマンブレードみたいな、キャラの判別が出来なかった、かつてのアニメを思い出せば、割とおおらかな気持ちで見られるよなと。…いや、今のアニメだって、メカクシみたいなスゴいのもあるけれど。
2つ目
すき家の艦これコラボ、ウチの県は弘前とむつの2店舗だった。
『いくら聖地扱いだからといって、2店舗しかない内の1つを、県民ですら行きにくいむつ市かよ…』と最初は憤ったのだけれども、他の県を見たら1店舗だけというのが大半。本来だったらウチの県も弘前1店舗だけだったのを、聖地扱いで特別にむつも追加してくれたということらしい。ありがとう、すき家。ライクハウス。
…まぁ2店舗に増やしてもらっても、行けないものは行けないんだけれどさ。
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