苦しかったから 幸せを求め、
貧しかったから 豊かさを求め、
ダメと言われたから 飾ろうとし、
病気だったから 健康を想い、
孤独だったから 家庭を求めた。
ジョン・レノンも、マイケル・ジャクソンも スティーブ・ジョブズも 『家族(居場所)』がなかったから、愛への渇望感を抱えていたから、『世界は一つ』『愛とつながり』と訴え、理想を求めた。
ここで質問
【ない】:『あなたは どんな【欲求、コンプレックス】を抱えていたのか』
【ある】:『あなたは今まで何をしてきたのか(自分には当たり前なことでも、人から求められたり、感謝されること) 』
この質問への答えが あなたに眠る魅力や才能を教えてくれる。
自由を奪われる夢を見た、
偏見の多い友人は 自身の
偏見に苦しめられていた。
人を大事にする友人は
人に大事にされていた。
ただ 見ているあいだは
誰も気づいていなかった。
これが 夢だということにも 自分が自由を奪われているということにも…。
実は ここの世界も 同じです。
Taiki Shimizu
https://www.facebook.com/taiki7
「あるがままの世界」と「解釈の世界」。
この二つは、どちらも同じ「現象」という舞台にありますが、こと「問題」が生じるのは「解釈の世界」のみです。
同様に「答え」が生じるのも「解釈の世界」のみです。
「あるがままの世界」には、問題がないのですから、答えもまたありません。
複雑化した「問題」を、「問題が生まれた深刻なレベル」の中で解決しようとすることと、
いったん「問題が生まれる前のニュートラルなレベル」に立ち返ってみるのとでは、
どちらがスムーズだと思いますか?
http://blog.goo.ne.jp/namagusabose/e/495037bbf2875389b277af764006c342?fm=rss
「問題」が生まれるところ
禅と生死の環を回避する技法
~ZEN and the Art of Escaping the Circle of Life and Death
「禅はとても率直だ。彫像も助けにならないし、聖典もまた助けにならない。助けになる唯一のことは、あなた自身の中に深く入ること。内なる大空と、それと共に来る自由と、彼方なる芳香を知ることだ…」
OSHO Japanese より
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