どうやらこれからは『誰かから何かを受け取ったら、他の人にそれを回していくのが良い』ようです☆
そうすることで、『回り回ってそれが(最初に)与えた人のところに戻ってくる頃には、"ものすごく大きな幸運になっている"』ってインスピレーションがありました☆
そして今日、この占いがばっちり当たってたことに気がつきました☆
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1949350377&owner_id=445044
『2016年の水瓶座の人は、
そうした心のハードルを乗り越えて、
「他者」の力を受けとり、
その力に「場を与える」ことに取り組むだろうと思います。
人から大きな影響を受ける場面もあるでしょうし、
貴方から誰かに影響を与えることもあるでしょう。
物質的なサポートを受けたり、
手を添えて指導してもらったりすることもあるかもしれません。
あるいは逆に、誰かからの要請に応えて
惜しみなく力を貸し、役に立てることもあるでしょう。
それらのやりとりは、
一対一の関わりにとどまらず、
お互いのまわりに広がる様々な関係へと波及し、
一つの出来事が他の出来事へと繋がっていきます。
「ありがとう」という言葉を大切にする人はたくさんいます。
でも、ある国の文化では、
「ありがとう」と言うことは、
あまり喜ばれないのだそうです。
「ありがとう」とは、してあげたことを精算してしまう意味を持つ、
他人行儀なことばだ、というのです。
本当に親しくつきあっていくつもりがあるならば、
今お世話になっていても、
いつかは相手を世話することになるかもしれない、
という覚悟が、常に胸の中に温められているので、
いちいちお礼など言わないのです。
「ありがとう」と感謝したとたんに、
してもらったことが、いったん「終わり」になります。
お礼を言ったのだから、もういいよね、
ということになってしまう、という考え方があるわけです。
そういう意味では、この時期の水瓶座の人には
もしかすると、「ありがとう」は、
似合わない言葉と言えるかもしれません。
もちろん、日本の文化では、
どんなに親しい仲でも、なにかしてもらえばきちんとお礼を言い、
場合によっては手紙で感謝を伝えるのが
礼儀に叶う、ということになっています。
でも、お礼を言った後にもずっと残っていくなにかを
この時期の水瓶座の人は、
普段以上に、大切に思うのだろう、という気がするのです。 』
追記:昨日は時間が無かったので、ここまで上げて寝てしまったのですが、多分これだけじゃ普通の人にはちんぷんかんぷんだと思うので、少し解説も付け加える事にしました。
ここの所シンクロしまくりだったこの人の言葉が、私が言いたかった事をうまく物語ってくれてたので、多分これ↓を読んで頂ければ私が感じた事も納得できると感じました。
『わたり食堂が参考にしている考え方は「サービスを受ける側(料理を食べる側)がお金を払ってしまうと循環が起こらない。それならば(あらゆる前提をまるごとひっくり返して)サービスを受ける側は永遠に無料で、サービスを与える側が『自腹を切ってでも与える側にまわれる環境(お金を払ってでもやりたい仕事)があったらどうなるのだろう??」というものになる。』
http://ibaya.hatenablog.com/entry/2016/02/04/202931
人生とは、自分を楽しませることである。
そして上の文章を転載しようと思って今朝開いたものも、シンクロしてたので残します。
『これは物凄い大切なことだと思うのだけど、多分、仕事でも家事でも人間関係でも『感謝しながらやっている人』と『感謝されたくてやっているひと』の二種類がいる。』
http://ibaya.hatenablog.com/entry/2016/02/10/122022
私とつながったことで自動的にアクティベートされた人が、どんどん次の人のヘルプをしていて、それが『成功した』って報告を目にし、その人から沢山の感謝の言葉を私に頂いたのですが、
私にありがとうって言ってもらうよりも、今回のように『どんどん次の人に回して行ってもらう方が、それが回り回って私の所に還って来る頃には、ものすごいうれしうれしになって還って来る』って感じちゃったので、その人にもそう伝えたばかりでした☆
最近はありがたいことに『感謝しながらやっている人』ばかりが周りに集まって来てくれているので、本当に私の周りはうれしうれしになってきているのですが、
一度こんな(古い時代ではバカみたいに常識破りな)考え方を実際に貫いちゃってる人たちが居て、その『結果がこんな風なんだよ☆』っていうことも、知っておいていただきたいなって思い、下手くそな文章ながら、がんばって書いてみました。
何かの気づきのきっかけになれれば幸いです☆
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