59ページから マスター方が地球の弟子を発掘して訓練する目的が書いてあります それは 第5王国 といわれる 宇宙の兄弟・惑星の方々のような生活様式に 地球を近づける目的があります それには 宇宙の兄弟方と同じように 地球人類が一体となる必要があり 新しい地球の再建のために 心(マインド・思考)を一つにして グループ作業で働かなければならないことが書かれてあります このグループ作業が最も重要であることが何度も説明されています これは だれか1人の天才か権力者によって または 1部の人たちによって 地球再建が行われると 人類全体の認識・意識の元で行われないことで 人類全体の進化に繋がらなく また 宇宙の兄弟を含むハイアラキーが 魂 として全体が繋がっている形態を 地球人類が表現できないと 高度なテクノロジーの誤用の可能性が出てくる問題も生じさせてしまいます マスターが何度も テレパシーと直感力が人類が使用できるようになるための訓練方法や その意味・意義を説明していますのは 私たちの心臓の反対側に位置するグレープ・フルーツくらいの大きさの 魂 が すべての(人間以外の生命・物質とも)魂と繋がっており すべての情報も共有できる状態に人類が近づかなければならないことを何度も強調しています 65ページから マスター方が計画している4つの実験と準備が書かれてあります
1: [ 特定のエネルギーを人類全体に流入させる エネルギーの集点を人類家族内に形成する 実験 ]
これは すでに達成されていて 伝導瞑想 のことでもあります 地球の再建に必要なエネルギーを 宇宙の兄弟たちとマスター方のハイアラキーが人類に使用できるように変圧して 集点となる伝導瞑想グループ(人類家族内に形成されました)を通して さらに 人類全体に流入できるように変圧する グループ・ワーク(仕事)です このエネルギーの事や意味は伝導瞑想の本かインターネットで調べて見てください 現在 世界には5〜6千人ほどのメンバーが 組織を作らず 建物も名称も持たずに 奉仕の伝導作業を行っています
2:[ 仕事とコミュニケーション方法に関する新しいテクニックを始動させる 実験 ]
10のグループに分けられ説明が書かれてあります
1のグループ:[ テレパシー交信者たちと呼んでもよいグループ ]
メンタル界の高位亜層と低位亜層での 2種のテレパシーを扱い ハイアラキーのマスター方と すべてのグループとメンバー間の架け橋となる 仲介者のような役割で 言語を伝達しますが 印象づけする場合は アストラル・感情体ではなく メンタル体・知性・思考に印象(ビジョンや現状況などの映像も)を与えます このグループの達成は 各グループのメンバーたち以外の人類にも 啓発を与え このようなコミュニケーション方法が世論をも動かす動力となります 現在でも この訓練を受けている弟子たちがいますが アリス・ベイリーやベンジャミン・クレーム氏(現存)以外にも 過去にも多くいます この能力の訓練・育成はメンタル界で働く ハイアラキーのマスター方が行っており アストラル階層(霊界とも言われます)からの影響や妨害から守られています 以前にも書きましたが この能力を持つ A と記す 能力者の女性は 闇の館・ブラック・ロッジとも言われる勢力で働き アストラル・レベルの影響下にあります 以前 BCのグループの特定のメンバーたちに A は 接触を行い この能力を披露・体験させました それは A の計画では 私をグループから排除させる隠れた目的があり その目的を知らないメンバーたちが その能力による指示と印象づけ(アストラル感情体・レベル)で動かされてしまいました 私は そのことが判った時点で メンバーに警告を行いましたが A は 私の 思考と感情体 そして 物理的な妨害のための状況設定なども行い 私は 彼らに話すことが出来ないようにされてしまいました その妨害の中 何度も メンバーに伝わるように警告を行おうとしましたが 伝えることが出来ませんでした しかし ハイアラキーの計画では A は このグループに誘導されました 彼女自身も気がつけなかった この計画の意味は 彼女の存在と能力をメンバーたちに知らせて認識・警戒させる目的がありました そして 私のかすかな警告で 彼女の能力が メンタル階層からのものではないこと さらには ブラック・ロッジと言われる マスター方の善なる勢力の 反対の勢力の能力者であることも 知らせることが出来ました この計画は 時間と空間と物質 に カルマの法則の範囲で行える 未来をも見通すことが出来るマスター方の計画の1部分であることが判りました それは 私が子供の頃に 自動書記的に書かされた 未来に現実となる 数種の想像画で
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_0f3f.html 私とメンバーの何人かが認識できました
それにより A は 能力で メンバーとグループに妨害が行えなくなりました 彼女の体は見えません そして 言語を伝える能力が行われていないときにも 彼女の存在がわかりません 気がつけないうちに 自分の思考や判断だと思い A の 思考により 動かされてしまうことも判りません そのような状況では A は やりたい放題のことが能力で行えるばかりか その背後の闇の館(ブラック・ロッジ)の勢力下にある世界中の政府機関・組織・ あらゆる団体も動かして このハイアラキーのグループを破壊することも可能でした
私の役目は このグループの長である Mとマスター方への認識を高めて カルマの法則や A が どのようになるのかを 認識させることでもありました 今 彼女は その脅威を認識しており すべてを失うばかりか カルマの清算を 寸分の狂いも無く 果たさなければならないことも認識しました 言語を伝える能力 テレパシーの誤用 一つ取っても たった一人の女性 A でも その能力で世界を動かすことも出来るのです そのことを 私たちは 学びました そのようなこともあり ハイアラキーは このような能力の育成に関しても 単独ではなく 複数のメンバーによるグループ活動が重要であると強調しているのであります あのヒトラーも憑依されて思考や判断がコントロールされていました グループでの活動 そして テレパシーによる高度な管理は重要です・・・・ つづく
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