今年も残りわずかになっちゃいました・・・
そんなこって、たまにゃまじめに音楽の話でも〜
そこで、本日の1曲!
「Hey Nineteen/Steely Dan」
Gaucho収録2曲目。
この曲のイントロ〜
チョーキングから始まるなんて〜
偶然の産物なのか、練りこまれたものなのか・・・
音楽界が変革を起こし始めた、80年にこういうサウンドを出してるんですから!
相当の自信があるって事なんでしょうな〜
かたくなに、AORを守ってるって感じですよね〜
特に、このMFSL高音質盤で聴くと、各々の楽器の音が良く聴こえるんです!
音の職人とは良く言ったもんですな!
そうそう、このアルバムってエンジニアがロジャーニコルスなんですよね・・・
その辺りが、和ませる音を紡ぎだす秘訣なんですかね???
名盤と言われるのもうなずけますな〜
これからも、独自路線でこの音を聴かせてもらいたいですな!
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