一眼レフの世界には「大三元レンズ」と呼ばれるレンズ群がある
価格や大きさよりもクオリティや実用性重視で設計された、
ハイエンドで、一般的には開放F値がF2.8通しで、
防じん防滴のレンズ。
超広角から望遠までの距離を3本合わせて、
一通りの焦点距離がそろうことからそう呼ばれているレンズ群
1眼レフ用で揃えると、値段も重さも半端ない!
マイクロフォーサーズ規格のミラーレス用なら、
財布にも体力にも優しい
*ミラーレスでもソニーやキヤノン、ニコンでは不可能
今回、残りのレフ機用機材を売却して入手した
世界最小・最軽量を実現した大三元レンズ
癖も無く、クリアな発色に好感触♪珍しく常用レンズに決定!!
(キヤノン時代では標準域のお気に入りが見つからず、
35L単、50L単、70-200IS L�兇�常用でした。)
コレとあわせて役満にリーチ!!
でも、パナソニックからはこれで終わりのため、上がれないのが難点
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