昨日、粘着力のあるものを食べたわけでもないのに、歯の詰め物が突然取れてしまいました(怒)。むかついたので、昨晩はやけ飲みをしていたのですが、新たにオープンした赤羽の北の国バルに入ろうとしたところ、またしても満席で断られ、大きな猫みたいな店員が働いている鉄板焼きの店に行きました。大きな猫みたいな店員はいませんでしたが、隣の席の女性2人組のうち1人、私のすぐ隣の人が西野カナ系な人だったのがせめてもの救いです。
帰ってからは、綿のように疲れて寝落ちしてしまい、気付いたら朝の10時を過ぎていました。12時半の歯医者の予約に間に合わなくなるので、慌てて色々やって、先ほど歯医者に行ってきました。うちのすぐ近くに日曜も診療している歯医者があったのは幸いです。
歯の詰め物が取れた部分は虫歯が進行しているとのことで、即治療になりましたが、予想外に状態が悪かったため麻酔をかけられてしまい、今も飲食はできない状態です。
この歯医者ですが、以前にかかった某歯医者の院長のような「お前は警察官か検察官か」と言いたくなるような高圧的な態度がなかったのは幸いです。しかし、ひげを生やした院長の口調がまるで赤ちゃん言葉なのが少々気になりました。ロビーに水槽を置いたりと、患者の不安を和らげる努力を色々しているのは分かるのですが、赤ちゃん言葉はどうかと思いますよね。
先日TVで見たのですが、最近はマイメロディーだらけの歯医者とか、まるで幼稚園か保育園のような内装の子供の遊び場付きの歯医者とか、怖いイメージをなくすための努力をしている歯医者が色々あるようです。昔は歯医者というと怖い存在だったのですが、それも変わってきているようですね。
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