日本で作られたゲームというわけではないけれど
アメリカのパズルアドベンチャーゲーム「Journey Of The Light」がリリース以来誰一人としてまったく攻略できないということから、販売停止になり返金という事態に陥ったという話がある
( ・ω・)
もともとはPCのダウンロード販売として売られたパズルアドベンチャーゲームだそうだ
全8章で構成されていてプレイ時間は17時間という見込みのゲームだったみたいなんだけど、なぜか攻略者があらわれなかったという
それほどまでに難易度が高く難しかった・・・・ということだ
(´∇`)
しかも、第一章をクリアした人もいなかったとか・・・・・・
(;`・ω・)
どんだけ難しかったんだかw
販売停止に至ってしまったわけだけど、これによって「絶対に攻略できないゲーム」とか「失われたレベル」という異名がついたようで・・・・・・
逆にクリアできない上に販売停止になったゲームってことで希少価値がつきそうだなー
(´ω`)
ちなみに、普通じゃクリアできないゲーム、クリアできないゲーム、クリアが困難なゲームを通称「ムリゲー」とよぶことがある
・・・・・・・数十年前に流行っていたテレビゲーム、「ファミリーコンピュータ」のソフトにはそんな「ムリゲー」がたくさんあったなぁ・・・・・・・とちょっと懐かしいw
(*´∇`)
昔はどんなにムリゲーであったとしても返品や返金・・・・って事態になることはなかったのに
・・・・・・国が違うからだろうか?
(´・ω・`)
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