mixiユーザー(id:25439920)

2015年08月08日19:47

244 view

矢口真里「ミニモニ。再結成したい」と加護亜依にエール...ファンは大ブーイングで厳しい反応



 元モーニング娘。加護亜依(27)が所属事務所との契約を終了し、フリーになった。離婚問題でも揉めていたが、自身への傷害事件で逮捕(後に不起訴)されていた夫への告訴を取り下げることを条件に夫が離婚に同意し、6月末に離婚が成立したと週刊誌で報じられていた。

 これにいち早く反応したのが、同じ元モー娘。の矢口真里(32)。7日行われたパチンコ関連のイベントに出席した矢口は、記者から加護について聞かれると「連絡が取れていないんですけど、今はそっとしておいてあげてほしいですね。大変な時期を乗り越えて、いつか幸せをつかみとってほしいです」と言及。

 さらに矢口は「ミニモニ。もまたやりたいですし。辻ちゃんとかは(加護と連絡が)つながっていると思うので。また一緒にやりたいな」などと語り、矢口、加護、辻希美(28)、ミカ(31)の4人で結成していたアイドルユニット「ミニモニ。」の再結成を希望した。

 だが、この発言にブーイングが発生。ネット上には以下のような辛辣な意見が数多く書き込まれている。

「これ以上、ファンの思い出を汚さないで」
「子持ちバツイチと不倫女が組んでアイドル面されても...」
「加護の連絡先も知らないのに薄っぺらいなー」
「ある意味、すごいタッグだけど痛々しすぎる」
「会見ネタに利用されて加護もいい迷惑だろ」

 再結成は決して一方的な片思いではなく、加護も2013年に自身のブログで「『もう一回ミニモニ。したいな』って思う時がある」などと明かしていた。といっても、現実的には難しいという見方が強いのが実情だ。

「モー娘。時代、加護は2度の喫煙騒動で事務所の顔に泥を塗り、クビ同然で契約解除された経緯がある。それ以降は実質的な絶縁状態になっています。最近はモー娘。OGが再結集してパフォーマンスすることが頻繁にあり、後藤真希(29)のように他の事務所に移籍した後も声が掛かるケースがありますが、加護はいつも不在。事務所の怒りは解けておらず、モー娘。の過去の映像をテレビで使う時に加護の顔にモザイクをかけていた時期もあったほどです」(芸能関係者)

 となると、加護はフリー転身後も過去の栄光に頼ることはできなさそうだ。フリーになった場合、もっとも重要なのは「人脈」といわれるが、モー娘。時代の関係者の温情がないとなると先行きは厳しい。

 1児の母で今後は何かと物入りとなるだろうが、別れた夫は過去にも恐喝容疑などで逮捕されたことのある人物であり、十分な慰謝料や養育費が払えるかどうか不透明。…

かといって引退して一般人になることも難しく、経済的な問題は深刻になりそうだ。加護本人はフリー転身後も昨年結成したガールズユニット「Girls Beat!!」のメンバーをやめず、アイドル活動に固執しているようだが、世間の反応は鈍く収入につながるとは思えない。

 そんな中、フリーになった加護に手を差しのべる業界があるという。

「かねてから加護に接触していた出版関係者が『ヌード写真集』のオファーをしているようです。今までは事務所や元夫が間に入ってたため、なかなか話が進まなかった。しかし、本人と直接交渉できるとなれば違ってきます。今なら事務所の取り分を考えなくてもいいため、出版社としては相場より安く、加護にとっては相場よりも高いギャラが見込めるのも魅力。現実的に他に道がないのですから、進退が窮まれば加護が乗ってくる可能性は十分にある。また、AV業界も加護の獲得をあきらめておらず、フリー転身の報を受けて色めき立っています」(前同)

 今のところミニモニ。再結成は夢で終わりそうだが、厳しい状況であるだけに男性ファンが喜びそうな新たな展開がありそうな気配。子持ちになっても衰えない推定Fカップの巨乳が解禁されることはあるのか、今後も加護の動向に注目だ。




0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する