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2015年07月27日00:52

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エリザベス女王が死去? 〜 フランシスコ・ベーコンが関わっていた陰謀


7月26日の記事 » エリザベス女王が死去? 〜 フランシスコ・ベーコンが関わっていた陰謀

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=94737

150726-4
画像の出典: relentlesslife.wordpress.com

[日本や世界や宇宙の動向]エリザベス女王が死去? 〜 フランシスコ・ベーコンが関わっていた陰謀

2015/07/26 9:20 PM ヨーロッパ, 竹下氏からの情報, 陰謀, *陰謀


竹下雅敏氏からの情報です。


 エリザベス女王が死去したとのこと。正しい情報だと思います。

記事の中で、現在の王室は偽モノなので、ウイリアム王子は王としての資格がないとのこと。

歴史的経緯も書かれています。

 これを見ると、この陰謀にフランシスコ・ベーコンが関わっていたとのこと。

フランシスコ・ベーコンが後にアセンデッド・マスターとなるサン・ジェルマンなので、いわゆる聖白色同胞団がいかに根性の悪い集団だったかがよくわかると思います。

彼らは民衆を騙すことなど、屁とも思っていないのです(嗅がされた方は臭いに決まっている)。

彼らには正直であるとか、誠実であるとかは無縁の連中で、自分たちの目的のためには手段を選びません。

平気で悪を成すその言い訳が、“大計画”という言葉です。

要するに、神の名において殺人も正当化されるという理屈です。

聖白色同胞団という闇の組織が滅びた理由が、ここにあります。


コブラはこの集団に仕えていました。

彼は善良で、自分が仕えていたアセンデッド・マスターが実はレプティリアンだったということに、これまで気付いていなかったのです。

コブラと同様、騙されていた善良な人物としてアレックス・コリアー氏が居ます。氏の情報は相当程度正確なもので、聖白色同胞団が人類を取り込み、地上に顕現するという彼らの目的を実現するのに役立つものでした。


(竹下雅敏)


————————————————————————

はあ?エリザベス女王が死去??

転載元より抜粋) 日本や世界や宇宙の動向 15/7/26

http://beforeitsnews.com/politics/2015/07/queen-elizabeth-is-dead-2729204.html
(概要)
7月24日付け

イングランドからの情報として、エリザベス女王が死去したようです。

もちろん亡くなったのは本モノのエリザベス女王であり、影武者(複数)ではありません。

そして。。。スコットランドのCourt of the Lord Lyons(スコットランドの司法裁判所=訳が分かりません。)は、ウィンザー家は偽モノ達で構成されているため、ウィリアム王子を王として承認できないでいます。

(アメリカと自由を破壊しようとしている者たち(現在の英王室)が自滅するよう祈っていてください。)

スコットランドのロードリオンズ司法裁判所が誰か別の人間を王に仕立て上げないと大英帝国は滅亡します。

そしてアメリカ企業体(アメリカを支配してきた集団)は追放されるべきであり、アメリカは法治国家(共和国)として蘇り、クラウン(ロンドン金融街或いは英王室?)の資金(スチュワート・トラスト)を米国民と英国民に再分配すべきです。

さらに、ロスチャイルドは反逆罪で逮捕される可能性があり、彼らの資産は英政府によって没収される可能性があります。

条約違反は英議会によって死刑宣告される可能性もあります。

以下が私が受け取ったメールの内容です。


From: Sir David Andrew <sirdavid.andrew77>

Date: July 18, 2015 at 10:39:31 AM EDT

To: undisclosed-recipients:;

Subject: ジュネーブ聖書(16世紀の英語訳聖書)の導入 1988rthorne2

ジェームズ王はメアリー女王の息子ではありませんでした。

彼の名はジェームズ・アースカイン( James Erskine )であり、テンプル騎士団のメンバーでした。

彼は、1585年から1587年の間に、メアリー女王の息子のジェイコブ6世を殺害しました。

1987年にエジンバラ城を修復した時にジェイコブ6世の死体が発見され、彼が殺害されたことが確認され、公式記録として残されています。

しかし、ジェイコブ6世が非嫡子であったなら、(当時、非嫡子は王位を継ぐ権利を与えられていなかったため)王位を継ぐことは許されなかったでしょう。

さらに、1587年にテンプル騎士団のもう一人のメンバー、フランシス・ベーコン卿は、メアリー女王を斬首するよう、エリザベス1世に説得しました。

そしてメリー女王は殺害され、スコットランドでは戦わずしてクーデターが成功したのです。

メアリー女王はロザリオを手に握りしめながら死にました。

その16年後にエリザベス1世が死去し、ついにイングランドでのクーデターも完結しました。

これらの歴史的事実から、スコットランドのロードリオンズ司法裁判所は、現エリザベス女王の全子孫(子供たちや孫たち)に対して英王位継承権をはく奪したのです。

エリザベス2世が死去すると、我々が知っている英王室は終焉します。

エリザベス女王は2015年6月に死去したと確信できる理由があります。

しかし英王族は権力をこれまで通り維持するためにその事実を隠蔽しています。

実際、ヘンリー・キッシンジャーは2010年12月7日に死去し、ヒラリー・クリントンは2011年5月に死去し、ジョージ・ブッシュは2014年1月に死去しています。

しかしこのような事実は、2017年にジェブ・ブッシュ(奴隷商人であり絶対的な暴君)が大統領になるまで隠蔽されるでしょう。

エリザベス2世は1996年の秋に、スコットランドの王座を強制的に退位させられました。

そして女王は1997年5月にデービッド王の王座の椅子をエジンバラ城に返却しました。

以降、スコットランドの王座は空席のままです。

ただし、スコットランドの王座は2017年に埋まると信じています。

2017年に埋まらなくとも、聖年の2027年10月に無敵の王が王座を獲得し、NWOとNWOの手先らを破壊するでしょう。

マイケル・ブラウンが1988年にこのようなことを記していました。

当時、ジェイコブ6世がジェームズ・アースカインによって殺害されたことを知っている人はほとんどいませんでした。

30年後の今でもそのことを知っている人はほとんどいません。

政府の愚かな教化機関が偽の情報を伝え続けながら、人々をだまし洗脳し続けたのです。


このように、エリザベス女王が引退した時、既に彼女は死去していた可能性があります。

ロードリオンズ司法裁判所が世間を驚かす面白い事をやってくれることを望みます。

Dr. William B. Mount

注:この記事を誰にも読ませないようにと妨害している連中がいます。

ということはこの記事は真実だということでしょう
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