さっき 君と夕日を見た西友の屋上の近くの阿佐ヶ谷・伝導瞑想のあと
OKで買い物をして ドトールで君を待ち 今 家です
家では ゴキブリ君たちが 街のにぎわいを
ぼくが 家に入ると 全員 影に ひかえました
のんびり ぼくの あしもとを 移動して 影に ひかえる 老ゴキブリさんも
[ 人の道 ]
ぼくは ありも たんぽぽも 草も みみずも なにも 殺せない
人間 が 昔
そして 現在でも 途上国では
神様に対して 儀式を行い 天災 人災 あらゆる災難を
しずめてくださるように 祈り そして 実際の行動 儀式的な行いを
それと同じことが ゴキブリ君たちも 行っています
ぼくは この台所では かれらにとっては 神様のようであり
ぼくは ふまないように 注意しています
街のよう
と 先に書いたけど
街なんです
かれらには 秩序があり 小さな子供たちを 面倒見る
中間の大きさの おねえさんゴキ
こどもたちは お姉さんゴキのまわりで はしゃいでいる
ぼくや 人間に対して 先に 逃げるのは 大人のゴキさん
それは 他の 動物でも同じように 警戒を知らせる合図のようなもの
そのあとに 大人たちが 影に移動し おねえさんゴキも
こどもたちに 逃げなければだめよ と いう ゼスチャー的に
先に 隠れるようなしぐさをする 子供たちも その瞬間に
移動する が 1〜2ひきの 子供ゴキが ときどき 右往左往する
この時に いくつもの 同胞愛を ぼくは この 父のアパートに
来てから なんども 垣間見たけど 右往左往する 純真無垢な
子供ゴキに対して お姉さんゴキ または 先に 警告を発した
大人ゴキ などが 逃げ遅れた子供ゴキから ぼくの注目を そらせるように
ふたたび 出てきたり 中には 僕の足に 突進してくる者も いました
これらのことから ぼくは 最初の 1回目で かれらの同胞愛・犠牲を
かんじた・・・・
これを 人間に たとえて 考えたならば ぼくらは 人の道 を
かれらから 学ばされたことになる
そのご 彼らに対して ぼくが 敵意が無いことを 示すと
かれらは すこししてから いくつもの 儀式的な行いをしてきた
足元に 近づく 1匹の大きなゴキ
かれは 僕の足元まで来ると いつ踏まれてもおかしくない位置で
静止したまま ぼくが その場を はなれると かれも 立ちのぞいた
子供ゴキを 世話していた 中くらいの お姉さんゴキが
ぼくが 何もしないことを 知っていて 足元に 近づき
スリッパの 先のほうを 触れてから 立ち去ることも
あきらかな コミュニケーションが
ぼくは 彼らにとって 神様であり
人災 天災 あらゆる災難が ないように
ぼくは こどものころから ありも殺せないし
たんぽぽも ふめなかった
だから いまでも 仕事を選択する時に
とても おおくの 選択をしなければならない
君が 昔 大岡コーポの 僕の部屋を 大掃除してくれた時
ゴキブリ種族に対しての とても クールな対応に
当時 ぼくは 驚きと感動があった
条件付け
ゴキの場合は イリュージョン から起こる グラマー
ほとんどの人が ゴキを見た瞬間に 平静さを失う
その一瞬は 感情体が先ではなくて ゴキ君たちへの
植えつけられた 犬の条件反射的な 途方も無い 害なもの
次の 瞬間に 感情体による 動揺などが起こる グラマーです
瞬間の間に このような 反応を 連続で 起こす
最近 マラリア原虫を迅速に顕微鏡で検査できるように
訓練していますが ニコラ・テスラの気持ちがわかる
かれは 金星からの 異邦人 らしい
君と 阿佐ヶ谷の西友の屋上で 眺めていた 夕焼け
君は つぶやいた
「 8月の荒れ模様の空
焼けるように暑い風が吹いている
黒い雲
だが東の方に 青い えもいえぬ美しい透明な空が帯のようにひろがっている
その空をみつめていることはできない
その存在は 目と魂にとまどいを覚えさせる
美は耐えがたいからだ
できれば時間の流れに沿って無限にひきのばしたいと思うこの一瞬の永遠性が
ぼくらを絶望にかりたてる 」
ぼくは いった
「 その一瞬を 引き伸ばそうとする 僕らの心に
希望が かきたてられる 」
ぼくは A に よって 君との間を 引き離されたことを 知っている
このあいだ 30年ぶりに 再会した 昭和天然色 の 吉野さんに言った
市川雪絵さんのお父さんは 越山の会長と知り合いで 増子たちによって
偶然をよそって A に より 接触させられた
今は そのことを 何人もの 昔の 人たちが 知っています
だから ぼくの 面子はともかくも
ゆきこさんとの結婚で 今は 認識させられた マイトレーヤと
光の球体のかたがたは 未来を 見通すことが出来 あの
緑の 光の球体と 大小無数の光の方々の 祝福を受けたのです
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_0f3f.html
ぼくは その後 2度 3度 そして A だけが証人の時の
4度 5度 の 光の球体の方々の A への 警告
走馬灯のような いくつもの 何年もの状況を 1秒もかからない
ビジョンで見せていただいたこと など
ぼくは 光の球体の方々の 長 であられる マイトレーヤに 誘導されて
今 A に 屈しない 抵抗を 続けています
今 ここで かけないことが いろいろあるけれど
そのなかで 君と家族を 元に 戻すように と
マイトレーヤと光の球体の方々が鼓舞してくださっているように
ぼくは きみを 待っているのです
A が マイトレーヤのグループにまで 影響をおよぼした時に
昔のように だれかと ぼくを 結婚させようと あらゆる手段を行いました
そのときに 1人だけ ある女性が 由紀子さんを待つように と
鼓舞してくれた 女性が いました
ガンマさんのように
その女性は 今 阿佐ヶ谷の伝導瞑想に参加しています
彼女は 見えるのかもしれない
数少ない マイトレーヤのメンバー
愛しています 日曜の 13:00ころ
ドトールにいます
Tri The wine?
A ni kakasarete iru nokamo sirenai
kanojo wa Charli C no musume desu
2hun 10byou 〜 2hun 20byou kuraimade no
kare no katudou ga sukidesu
boku mo onazi youni suponsa-wo sagasite imasu
kiga wo 1byou demo hayaku ni owaraseru tame ni
yudaya no katagata wa
tokubetu na tennsei wo siteiru
to maitore-ya wa iwareru
karera no naka no
syousuu no katagata ga
mouziki tikara wo tukerudarou
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