お名前を伏せて情報を共有いたします
・・・・・・・・・・・・・
0 様
ヘルペスの情報を探して見ましたが
http://g2cforum.org/index.php/list/malaria に
プロトコル1000の1日8回 3滴 とありました。
その他にも
http://www.microsofttranslator.com/BV.aspx?ref=IE8Activity&a=http%3A%2F%2Fwww.curezone.org%2Fforums%2Fam.asp%3Fi%3D1100397
など 英語圏では情報がいくつか検索できました。
これまでの ご報告から 長い期間患っています病気に対しては MMSを無理なく 3〜6ヶ月行うほうが効果的ではないかと思われます。
新型インフルエンザが流行した時に ウィルスが体内で増えてしまい 病院で新型インフルエンザと診断された 数名の方が MMSだけで治そうと試みたところ タミフルと同じ 1週間ほど時間がかかったそうです。 当時 私も含めて 何人かの方々の ご報告では インフルエンザかな? と思える のどの痛みや 節々の痛み 悪寒 発熱 などの初期症状が現れた時に すぐに MMSを 私の場合は 日中 8滴 夜寝る前に 15滴使用しましたら 翌日には 症状は消えているといった事が 何回かありました。 おかげで MMSの活動を始めてから この7年間 1度も風邪を引かなくなりました。 そのようなわけで ウィルスレベルの病気が長い時間経過した場合は ご報告のように 3〜6ヶ月という目安で 週3〜5回 夕食後 寝る前に 自分に合った 適量の最大量 ( 私の場合は体重が100キロほどありますので 13〜14滴ですが 個人差がありますので 自分の適量を発見してください ) を継続して見てください。
CDSも 個人差 その日の体調 季節 などにより 適量が変わることもありますが まずは 自分が気分が悪くならない 最大量の適量を発見してください。 そうすれば 自分なりに MMSをコントロールできるようになります。 CDS 約1000ppmは 新しいうちは濃度が ある程度(3〜5日くらい)保たれていますが 蓋を開け閉めしたり 保管するビンの容量や ビンの中の空白の部分に二酸化塩素ガスが揮発するなど CDS溶液の濃度が低くなりますので その場合は 最初に作った時の約1000ppmCDS 5〜15cc 水250〜300cc で飲んだときのノド越しの刺激を憶えておいて 濃度低下したCDSの量を増やして調整してください。 ノド越しが痛く 痛みが 5分以上続くようならば 濃度は濃いですので 調整してください。
CDSを飲むときに もう一杯の水を用意しておき CDSを飲んだ後に すぐ もう一杯の水を 息つきなしで飲むとノドが痛みません。
いったん ノドを痛めてしまうと 少ない量のCDSも飲みにくくなりますので のどの修復を2〜3日待ってから 再開したほうが良いと思います。
2液式のMMS(クエン酸水とMMSを混ぜて飲む基本方法)では 胃腸を荒らしやすいので 水様便や吐き気が続くようでしたら その場合も 胃腸の修復を3〜5日くらい待ってから 再開したほうが良いと思います。 このようにして 自分に合った適量が発見できますので 無理して 大量に使用したり 続けたりしないでください。 無理するうちに ヘルクスハイマー的な症状になり 免疫は下がり 逆効果になります。
CDSを1日に 少量づつ 数回使用する方法でも 個人差がありますが 1週間くらいで 胃腸が荒れてしまい 飲みにくくなる人もいますので 無理して続けないほうが良いと思います。 これも 自分の適量がわかってきますと 飲めそうな状態がわかってきますので 回数や使用量も調整できるようになります。
基本は 夕食後 お風呂に入って 寝る前に 1回 毎日ではなくても 週の3〜5回でも 良いと思います。 MMSは ほとんどの方が ジムさんの使用方法 ( 欧米人やアフリカの人たちのように胃の粘膜が日本人は半分の厚みしかないそうです ) 通りに行って 途中で止めてしまいますが 3年 4年 と長く継続している方々は この 基本1回 で 何年も風邪を1度も引かなくなったという ご報告が1番多いです。 みなさまは 風邪を寄せ付けないのが目安となって 他の病原菌やウィルスも寄せ付けていないだろうと見ています。
早くに 0 様の 状態が良くなることを お祈りいたします。
また なにか わからないことがありましたら ご連絡ください。
石井
・・・・・・・・・・
> 石井さま
> お手数おかけいたします、
> よろしくお願いいたします。
>
> 0
muturou isii <nqi48953@nifty.com>さん:
>> 0 様
>>
>> 調べて見ますので すこし お時間をください。
>>
>> 石井
>> > 石井さま
>> > お返事ありがとうございます。
>> >
>> > 1回につき5ccですね。
>> > わかりました。
>> > ありがとうございます。
>> >
>> >
>> > 最後に一つだけ教えていただきたいのですが
>> >
>> > CDSでヘルペスを完治させたいのですが
>> > 飲み方としては5ccを1日8回を
>> > 1か月間つづけると感じで良いのでしょうか?
>> >
>> > ヘルペスの場合、症状が出てくるサイクルが
>> > 半年や1年といった感じなので、
>> >
>> > 集中して継続的に飲んでも
>> > 治ったかどうかが、すぐに判断できません。
>> >
>> > 集中的に1か月間のんで、
>> > しばらくたってまた症状が出た場合は
>> > また集中的に1か月間のむ
>> > という感じで良いのでしょうか?
>> >
>> >
>> > お手数ですが
>> > アドバイスいただけると幸いです。
>> > よろしくお願いいたします。
>> >
>> > 0
>> > muturou isii <nqi48953@nifty.com>さん:
>> >> 0 様
>> >>
>> >> プロトコル1000 の 1日数回から8回でしたら
>> >>
>> >> 600ccのほうが 良いかもしれません。
>> >>
>> >> その場合 5ccのCDSを250ccくらいの水で希釈して使用したほう
> が
>> >>
>> >> 長続きするかもしれません。 CDSも 回数や量が増えますと 胃腸へ
> の
>> >>
>> >> 負担が起きてきますので 様子を見ながら 回数や 量=ccを調整して
> く
>> > ださい。
>> >>
>> >>
>> >> 石井
>> >> > 石井さま
>> >> >
>> >> > ご丁寧に詳しく説明してくださり
>> >> > ありがとうございます。
>> >> >
>> >> > 一つお聞きしたいのですが
>> >> >
>> >> > 個人で使用される方は
>> >> > あまり CDSを作りすぎないで
>> >> > 1週間使い切り位の1000ppmの
>> >> > CDSを100ccのほうが良いと
>> >> > いうことですが
>> >> >
>> >> > 1回10cc、1日8回飲むとなると
>> >> > 1日で80cc、
>> >> > 1週間分で560cc、
>> >> >
>> >> >
>> >> > 1日8回飲む場合は、
>> >> > 1週間分で600ccほど
>> >> > CDSをつくっておくのが良いということで
>> >> > よろしいのでしょうか?
>> >> >
>> >> > 0
muturou isii <nqi48953@nifty.com>さん:
>> >> >> 0 様
>> >> >>
>> >> >> ご連絡ありがとうございます。
>> >> >>
>> >> >> はい その通りで CDSは20グラムづつ 600ccの水で100
> 0p
>> > p
>> >> > m前後になります。
>> >> >>
>> >> >> 二酸化塩素は計算どおりには なかなか特定濃度生成出来ないのですが
> 何
>> > 度
>> >> > も行う実験では
>> >> >>
>> >> >> 300ccの水 MMSとクエン酸水 各10グラムづつでも1000
> pp
>> > m
>> >> > を超えました
>> >> >>
>> >> >> 最近は あまり CDSを作りすぎないで 1週間使い切り位の100
> 0p
>> > p
>> >> > m CDS 100ccを
>> >> >>
>> >> >> 作る方法を検証しましたら これも 100ccの水 各4グラムのM
> MS
>> > と
>> >> > クエン酸水で出来ます。
>> >> >>
>> >> >> ミクシーに その要領を書き込みました
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1944090483&owner_id=5283814
>> >> >>
>> >> >> マラリアの撲滅活動では 現地の方々に 1日に何人も使用するので
> CD
>> > S
>> >> > 1000ccほど作りますが
>> >> >>
>> >> >> 個人で使用する場合 600cc または あまり ひんぱんに使用し
> ない
>> > 人
>> >> > であれば 300cc 生成でも
>> >> >>
>> >> >> 多いかもしれないと思いました それは CDSが揮発性なので 空
> 気に
>> > 触
>> >> > れている間に どんどん
>> >> >>
>> >> >> 消散してしまうので 600 または 300ccを作り ガラスのビ
> ンに
>> > 入
>> >> > れて密封しても 毎日 開け閉めしたり
>> >> >>
>> >> >> ビンのCDSの容量が減り ビンの中の空間の部分に 二酸化塩素ガス
> がた
>> > ま
>> >> > り 濃度が薄くなるからです。
>> >> >>
>> >> >> これまでの実験では 2〜3日は あるていど濃度は保てますが それ
> 以降
>> > は
>> >> > 日増しに 濃度低下が起き
>> >> >>
>> >> >> 2〜3週間では半減していることもありました ですので 皆様には
> 最初
>> > に
>> >> > 作った時のCDSで使用した時の
>> >> >>
>> >> >> ノド越しの感覚・刺激を憶えておいて 日にちがたち 濃度が薄いかな
> と思
>> > っ
>> >> > たら 5ccづつ増やして調整して
>> >> >>
>> >> >> くださいと言っています。 いちいち 作るのが 面倒な方は こ
> の方
>> > 法
>> >> > でいいと思いました。 しかし
>> >> >>
>> >> >> CDSは新鮮な(1〜3日くらい)の方が良いので 個人で使用される
> 方は
>> >
>> >> > 100ccのほうが良いと思いました。
>> >> >>
>> >> >> 100ccですと ガラスのビンが リポビタンDなどの空き瓶が入手
> しや
>> > す
>> >> > いのと 1日10〜20cc使用して
>> >> >>
>> >> >> 約1週間〜10日ですので 濃度がある程度保たれています 本当
> はプ
>> > ラ
>> >> > スチック・ボトルのように
>> >> >>
>> >> >> 1滴1滴づつ落とせるキャップが付けられると CDSが空気に触れる
> 機会
>> > が
>> >> > 少なくていいと思ったのですが
>> >> >>
>> >> >> 1週間使いきりであれば問題ないと思いました。 市販のCDSは3
> 00
>> > 0
>> >> > ppmとして販売されていますが
>> >> >>
>> >> >> 2000ppm前後しかないものや 日にちがたつと石油くさくなるも
> のも
>> > あ
>> >> > りましたので 自分で作ったほうが
>> >> >>
>> >> >> 安心だと思います。 石油くさいのは プラスチック容器の内壁がCD
> Sで
>> > 溶
>> >> > 解していると思われますので
>> >> >>
>> >> >> ガラスのビンに保管したほうが良いです。 ただ コルクや栓の下にサ
> ラン
>> > ラ
>> >> > ップを5〜6枚重ねて蓋をしますが
>> >> >>
>> >> >> あまり長い間 6ヶ月以上などの場合は 時々 新しいサランラップに
> 変え
>> > た
>> >> > ほうが良いかもしれません。
>> >> >>
>> >> >> 市販のCDSも 同じ製造元なのに 濃度が違うときがありました。
> それ
>> > は
>> >> > たぶん 同じ日に生成されていない
>> >> >>
>> >> >> ものや 同じ日であっても ボトル詰めなどで時間経過していて 揮発
> して
>> > い
>> >> > るのだと思います。 わたしは
>> >> >>
>> >> >> 市販プラスチックボトルCDSは 進めませんが もし使用されるので
> あれ
>> > ば
>> >> > 新しい自家製CDS 1000ppm
>> >> >>
>> >> >> 前後を 5〜20cc お水を200〜300ccで薄めて使用し
> その
>> > 時
>> >> > の ノド越しを憶えておき 調整して使用
>> >> >>
>> >> >> すればよいと思います。
>> >> >>
>> >> >>
>> >> >> この 自家製1000ppm前後CDSの使用量 20ccは マラリ
> アの
>> > 治
>> >> > 療で効果があった容量ですので 個人で
>> >> >>
>> >> >> 使用するのでしたら 新しいCDSは3〜5日くらいまでは5〜10c
> c
>> >
>> >> > 水200〜300ccで開始して 自分なりに
>> >> >>
>> >> >> 無理なく (のどが痛くなるのは濃度が濃い状態です) 少しづつ量を
> 増や
>> > し
>> >> > て行き 自分の [ 適量 ] を
>> >> >>
>> >> >> 発見してください また 日によって または 体調や季節によっ
> ても
>> >
>> >> > 使用できる量が変わりますので
>> >> >>
>> >> >> 調整を行い 無理なく 自分にあった 適量を 調整できるようにして
> くだ
>> > さ
>> >> > い。
>> >> >>
>> >> >>
>> >> >> これまでの 実験では ジュースなど 水以外の物での希釈は CDS
> 濃度
>> > が
>> >> > 平均 25〜35%減 しますので
>> >> >>
>> >> >> それを計算にいれて CDS量を調整してください また 飲み物に
> よっ
>> > て
>> >> > は CDS 50%増量でも飲めるものも
>> >> >>
>> >> >> ありました。 これも ノド越しで調整してください 濃いな ノド
> が痛
>> > い
>> >> > なと思ったら 水なりジュースなどを足してください。
>> >> >>
>> >> >>
>> >> >> ・・・・・・・・・・・・・
>> >> >>
>> >> >>
>> >> >> > それと、以下のサイトにて
>> >> >> > 新タイプ1のMMSGold
>> >> >> > 新タイプ2のMMSGold
>> >> >> > とあります。
>> >> >> >
http://www.mmsasia.net/2622.html
>> >> >> >
>> >> >> > これらについては、
>> >> >> > なにか情報はお持ちでしょうか?
>> >> >>
>> >> >>
>> >> >> ・・・・・・・・・・・・・・
>> >> >>
>> >> >> サイト見て見ました 3000ppmのCDS と CDHです
>> >> >>
>> >> >> CDH は 塩酸でMMSを起動活性化させたもので この発見者の住
> む地
>> > 域
>> >> > にはクエン酸が
>> >> >>
>> >> >> なかったか 入手しにくかったのだと思います インドネシアや他の
> 国や
>> > 地
>> >> > 域では エタノールや
>> >> >>
>> >> >> メタノールなどが入手しづらいか 高額になる場合があります CD
> H
>> > は
>> >> > MMSの中に微量の塩酸を
>> >> >>
>> >> >> 入れて 時間をかけて 活性化させたものだと HIROさんから聞き
> まし
>> > た
>> >> > が わたしは なぜ? CDS
>> >> >>
>> >> >> のように生成しないのかと思いました そうすれば 純粋二酸化塩素水
> (C
>> > D
>> >> > S)が作れて 塩酸が含まれないで
>> >> >>
>> >> >> 済むのにと思いました。 私の実験では CDHの濃度も かなり低
> かっ
>> > た
>> >> > です そして MMS2と同じように
>> >> >>
>> >> >> 私の場合は体質に合わなく 頭痛が起きました。 私の活動が マラ
> リア
>> > の
>> >> > 撲滅ですので 万が一の事態が
>> >> >>
>> >> >> おきては困りますので いまのところ採用していますのは MMS1
> だけ
>> > で
>> >> > す。
>> >> >>
>> >> >>
>> >> >>
>> >> >> 最近は 偶然の発見から ジムさんが 最初にジャングルの中で M
> MS
>> > を
>> >> > マラリアの隊員に飲ませたときに
>> >> >>
>> >> >> クエン酸や酸のものがなく 混ぜてもいなかったのに なぜ マラリア
> が治
>> > っ
>> >> > たのか いまだに判らないそうですが
>> >> >>
>> >> >> それが 先のURLの報告の中に 水の中に 微量のMMSしか 入っ
> てい
>> > な
>> >> > かったのに 黄色く活性化したMMS
>> >> >>
>> >> >> の記事がありますが 今 新たな使用方法の発見があり 研究中です
>
>> >
>> >> > これは 病気で衰弱した人や子供たち
>> >> >>
>> >> >> など MMS または CDSも あまり飲めなくなった方に 朗報に
> なり
>> > ま
>> >> > す!
>> >> >>
>> >> >>
>> >> >>
>> >> >> ・・・・・・・・・・・・
>> >> >>
>> >> >> > 上記のビデオにて作成した
>> >> >> > CDSと同等のものと考えて
>> >> >> > よろしいのでしょうか?
>> >> >>
>> >> >>
>> >> >> ・・・・・・・・・・・・
>> >> >>
>> >> >> はい 同じです。 しかし 私は MMS製造工場やCDS生成工場
> を
>> > い
>> >> > くつか見たり 携わったりしましたが
>> >> >>
>> >> >> 中には 少し いい加減に行っている時や ところもあります 出
> 来上
>> > が
>> >> > ったMMSが 22・4%なのかを
>> >> >>
>> >> >> 過去に調べたことがありましたが 低いものも 時々ありました し
> かし
>> >
>> >> > 極端に濃度が 薄くない限り問題は
>> >> >>
>> >> >> ないことも 実験でわかってきましたので 安心してください。 起
> 動・
>> > 活
>> >> > 性化秒数を長く保てば 同じ滴数でも
>> >> >>
>> >> >> 倍以上に濃度が上がる場合もありますから。 また クエン酸の濃
> 度も
>> >
>> >> > あまりこだわらないでも問題ない
>> >> >>
>> >> >> ことも判って来ました これも 極端に濃度が薄いと 昔のように
> 3分
>> > 以
>> >> > 上 待たなければなりませんが
>> >> >>
>> >> >> クエン酸の濃度 だけではなく 使用量も少なくても問題なく 一定の
> 濃度
>> > が
>> >> > 生成できると判りました。
>> >> >>
>> >> >> MMSが 薄い黄色 から 濃い黄色 そして 濃いオレンジ色
> さら
>> > に
>> >> > 濃い茶色か黒っぽい状態まで
>> >> >>
>> >> >> 時間をかければ かけるほど 濃度は上がっていきます それにより
> ク
>> > エ
>> >> > ン酸の量が少ない分 体への負担
>> >> >>
>> >> >> も少なく 飲みやすいと思います。
>> >> >>
>> >> >>
>> >> >> MMSは個人差が ありますので まずは 自分の [ 適量 ] を
> 発
>> > 見
>> >> > してください。
>> >> >>
>> >> >>
>> >> >> 石井
>> >> >> > 石井さま
>> >> >> > こんにちは
>> >> >> > 0と申します。
>> >> >> >
>> >> >> > 数年前にMMSの件でご相談をさせて
>> >> >> > いただいたことがあります。
>> >> >> >
>> >> >> > ヘルペスがあり、
>> >> >> > 治療できればと1か月ほど
>> >> >> > MMSを1日8回を1か月ほど続けていて、
>> >> >> > しばらく1年ほど症状がでなかったので
>> >> >> > 完治したのかと思っていたのですが
>> >> >> >
>> >> >> > 完治には至らず
>> >> >> > 1年に2〜3回は再発しています。
>> >> >> >
>> >> >> > ただ、MMSをスプレーにして
>> >> >> > 患部に吹きかけるとすぐに
>> >> >> > 治るため、その面ではMMSは
>> >> >> > 助かっています。
>> >> >> >
>> >> >> >
>> >> >> > 最近、体調を崩したりすることが
>> >> >> > あるため、デトックスを兼ねて
>> >> >> > MMSを集中的に飲もうかと思い、
>> >> >> >
>> >> >> > たまたま石井さまのサイトを
>> >> >> > 見返しておりました。
>> >> >> >
>> >> >> > CDSという飲み方について
>> >> >> > 非常に興味がありまして
>> >> >> > こちらをトライしてみたいと
>> >> >> > 考えているのですが
>> >> >> >
>> >> >> > 最新のやり方としては
>> >> >> > 以下のビデオの通りとなるのでしょうか?
>> >> >> >
http://141.txt-nifty.com/141/2014/02/mms-cds-73a4.html
>> >> >> >
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