mixiユーザー(id:5283814)

2015年07月17日00:04

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MMS・今日の質疑応答 / CDS 100cc生成 / CDSの使用方法



みなさまと情報を共有するためにお名前を伏せて転載いたします


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0 様

ご連絡ありがとうございます。

はい その通りで CDSは20グラムづつ 600ccの水で1000ppm前後になります。

二酸化塩素は計算どおりには なかなか特定濃度生成出来ないのですが 何度も行う実験では

300ccの水 MMSとクエン酸水 各10グラムづつでも1000ppmを超えました

最近は あまり CDSを作りすぎないで 1週間使い切り位の1000ppm CDS 100ccを

作る方法を検証しましたら これも 100ccの水 各4グラムのMMSとクエン酸水で出来ます。

ミクシーに その要領を書き込みました http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1944090483&owner_id=5283814


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マラリアの撲滅活動では 現地の方々に 1日に何人も使用するので CDS 1000ccほど作りますが

個人で使用する場合 600cc または あまり ひんぱんに使用しない人であれば 300cc 生成でも

多いかもしれないと思いました  それは CDSが揮発性なので 空気に触れている間に どんどん

消散してしまうので 600 または 300ccを作り ガラスのビンに入れて密封しても 毎日 開け閉めしたり

ビンのCDSの容量が減り ビンの中の空間の部分に 二酸化塩素ガスがたまり 濃度が薄くなるからです。

これまでの実験では 2〜3日は あるていど濃度は保てますが それ以降は 日増しに 濃度低下が起き

2〜3週間では半減していることもありました ですので 皆様には 最初に作った時のCDSで使用した時の

ノド越しの感覚・刺激を憶えておいて 日にちがたち 濃度が薄いかなと思ったら 5ccづつ増やして調整して

くださいと言っています。   いちいち 作るのが 面倒な方は この方法でいいと思いました。  しかし

CDSは新鮮な(1〜3日くらい)の方が良いので 個人で使用される方は 100ccのほうが良いと思いました。

100ccですと ガラスのビンが リポビタンDなどの空き瓶が入手しやすいのと 1日10〜20cc使用して

約1週間〜10日ですので 濃度がある程度保たれています   本当はプラスチック・ボトルのように 

1滴1滴づつ落とせるキャップが付けられると CDSが空気に触れる機会が少なくていいと思ったのですが

1週間使いきりであれば問題ないと思いました。  市販のCDSは3000ppmとして販売されていますが

2000ppm前後しかないものや 日にちがたつと石油くさくなるものもありましたので 自分で作ったほうが

安心だと思います。 石油くさいのは プラスチック容器の内壁がCDSで溶解していると思われますので

ガラスのビンに保管したほうが良いです。 ただ コルクや栓の下にサランラップを5〜6枚重ねて蓋をしますが

あまり長い間 6ヶ月以上などの場合は 時々 新しいサランラップに変えたほうが良いかもしれません。

市販のCDSも 同じ製造元なのに 濃度が違うときがありました。 それは たぶん 同じ日に生成されていない

ものや 同じ日であっても ボトル詰めなどで時間経過していて 揮発しているのだと思います。 わたしは

市販プラスチックボトルCDSは 進めませんが もし使用されるのであれば 新しい自家製CDS 1000ppm

前後を 5〜20cc  お水を200〜300ccで薄めて使用し その時の ノド越しを憶えておき 調整して使用

すればよいと思います。  


この 自家製1000ppm前後CDSの使用量 20ccは マラリアの治療で効果があった容量ですので 個人で

使用するのでしたら 新しいCDSは3〜5日くらいまでは5〜10cc  水200〜300ccで開始して 自分なりに

無理なく (のどが痛くなるのは濃度が濃い状態です) 少しづつ量を増やして行き 自分の [ 適量 ] を

発見してください  また 日によって  または 体調や季節によっても 使用できる量が変わりますので

調整を行い 無理なく 自分にあった 適量を 調整できるようにしてください。  

これまでの 実験では ジュースなど 水以外の物での希釈は CDS濃度が 平均 25〜35%減 しますので

それを計算にいれて CDS量を調整してください  また 飲み物によっては CDS 50%増量でも飲めるものも

ありました。  これも ノド越しで調整してください 濃いな ノドが痛いなと思ったら 水なりジュースなどを足してください。 


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> それと、以下のサイトにて
> 新タイプ1のMMSGold
> 新タイプ2のMMSGold
> とあります。
> http://www.mmsasia.net/2622.html
>
> これらについては、
> なにか情報はお持ちでしょうか?


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サイト見て見ました 3000ppmのCDS と CDHです

CDH は 塩酸でMMSを起動活性化させたもので この発見者の住む地域にはクエン酸が

なかったか 入手しにくかったのだと思います  インドネシアや他の国や地域では エタノールや

メタノールなどが入手しづらいか 高額になる場合があります  CDH は MMSの中に微量の塩酸を

入れて 時間をかけて 活性化させたものだと HIROさんから聞きましたが わたしは なぜ? CDS

のように生成しないのかと思いました そうすれば 純粋二酸化塩素水(CDS)が作れて 塩酸が含まれないで

済むのにと思いました。  私の実験では CDHの濃度も かなり低かったです  そして MMS2と同じように

私の場合は体質に合わなく 頭痛が起きました。  私の活動が マラリアの撲滅ですので 万が一の事態が

おきては困りますので いまのところ採用していますのは MMS1 だけです。  


最近は 偶然の発見から  ジムさんが 最初にジャングルの中で MMSをマラリアの隊員に飲ませたときに

クエン酸や酸のものがなく 混ぜてもいなかったのに なぜ マラリアが治ったのか いまだに判らないそうですが

それが 先のURLの報告の中に 水の中に 微量のMMSしか 入っていなかったのに 黄色く活性化したMMS

の記事がありますが  今 新たな使用方法の発見があり 研究中です   これは 病気で衰弱した人や子供たち

など MMS または CDSも あまり飲めなくなった方に 朗報になります!  


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> 上記のビデオにて作成した
> CDSと同等のものと考えて
> よろしいのでしょうか?


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はい 同じです。  しかし 私は MMS製造工場やCDS生成工場を いくつか見たり 携わったりしましたが

中には 少し いい加減に行っている時や ところもあります   出来上がったMMSが 22・4%なのかを

過去に調べたことがありましたが 低いものも 時々ありました  しかし 極端に濃度が 薄くない限り問題は

ないことも 実験でわかってきましたので 安心してください。  起動・活性化秒数を長く保てば 同じ滴数でも

倍以上に濃度が上がる場合もありますから。   また クエン酸の濃度も あまりこだわらないでも問題ない

ことも判って来ました   これも 極端に濃度が薄いと 昔のように3分以上 待たなければなりませんが

クエン酸の濃度 だけではなく 使用量も少なくても問題なく 一定の濃度が生成できると判りました。

MMSが 薄い黄色 から 濃い黄色  そして 濃いオレンジ色  さらに 濃い茶色か黒っぽい状態まで

時間をかければ かけるほど 濃度は上がっていきます  それにより クエン酸の量が少ない分 体への負担

も少なく 飲みやすいと思います。  


MMSは個人差が ありますので まずは 自分の [ 適量 ] を 発見してください。


石井


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0 様

付け足します。

クエン酸濃度の部分ですが これは 通常起動の場合です

CDSの時には50%濃度クエン酸水を同量使用してください

CDSの場合は濃度が低くなりますので。

石井





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From: <---------------->
Sent: Thursday, July 16, 2015 7:12 PM
To: "石井 睦郎" <nqi48953@nifty.com>
Subject: Re: 石井さま

> 石井さま
> こんにちは
> 0と申します。
>
> 数年前にMMSの件でご相談をさせて
> いただいたことがあります。
>
> ヘルペスがあり、
> 治療できればと1か月ほど
> MMSを1日8回を1か月ほど続けていて、
> しばらく1年ほど症状がでなかったので
> 完治したのかと思っていたのですが
>
> 完治には至らず
> 1年に2〜3回は再発しています。
>
> ただ、MMSをスプレーにして
> 患部に吹きかけるとすぐに
> 治るため、その面ではMMSは
> 助かっています。
>
>
> 最近、体調を崩したりすることが
> あるため、デトックスを兼ねて
> MMSを集中的に飲もうかと思い、
>
> たまたま石井さまのサイトを
> 見返しておりました。
>
> CDSという飲み方について
> 非常に興味がありまして
> こちらをトライしてみたいと
> 考えているのですが
>
> 最新のやり方としては
> 以下のビデオの通りとなるのでしょうか?
> http://141.txt-nifty.com/141/2014/02/mms-cds-73a4.html
>
> -------------------------
>
> MMSとクエン酸水は各20グラムづつ。
>
> 水600ccで約1000ppmを生成
>
> 飲む量は調整しながら
> 最終的には10ccのCDSを
> 300ccの水で薄めてのむ。
>
> これを1日8回をしばらく続ける
>
> -------------------------
>
> という解釈で合っていますでしょうか?
>
>
> それと、以下のサイトにて
> 新タイプ1のMMSGold
> 新タイプ2のMMSGold
> とあります。
> http://www.mmsasia.net/2622.html
>
> これらについては、
> なにか情報はお持ちでしょうか?
>
>
> 上記のビデオにて作成した
> CDSと同等のものと考えて
> よろしいのでしょうか?
>
>
> ご多用の中、恐縮ですが
> お手すきの時で構いませんので
> お返事いただけると幸いです。
>
>
>
>
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