海から上がったあとに シャワー代わりのペットボトルの水
それが なんと! 活性・起動していて MMSが出来ていました!
このボトルには 22.4%の亜塩素酸ナトリウム溶液が微量残っていたようです
しかし 水だけしか入れていないし クエン酸や酸性のものは入っていないし・・・
なんでだろうと かんがえて 推測は [ 太陽 ] だと 思いました!
そして いろいろ 実験したり 推測したり 応用なども いろいろ 考えていました
考えていましたら 顔が 痛くなりました 太陽の席の方々の 下で 長い時間
考えていたので ひりひり してしまいました あぁ〜〜 これで また しみ に
なる・・・・・ なんで むかしは いくら 焼いても へんなふうに ならなかったのに
なんか あぁ〜〜ぁ と いうかんじです バハハハハハハハ!
家に帰り 水と比べてみても かなりの 二酸化塩素です
明日 二酸化塩素濃度計測を行ってみます そして 海で
顔が 痛くなるほど 考えていた 推測 を 実験してみます
もし 推測 通りだったら マラリアの治療に 子供やお年寄り
病状が悪化して体力や気力も無い患者の方々へ 無理なく
CDSより 効果のある 新しい MMS 使用方法が判明します!
これは 偶然ではなく 必然 太陽の席の方々 ハイアラキーの方々
今は 認識している M の ご配慮と わたしは とても 思います
そして ソレイユから 鷺宮に向かう途中で 電話が
MMS活動家の 00さんから
彼女は 海外から CDSを購入したけれど 使用方法を
教えて欲しいとのこと 末期の00のかたのため・・・・・
ラベルにはppmが書いていないらしく 1mgを200ccの水で希釈使用
最大で6mgということ・・・・ インスピレーションは答えが出ているけど
推測を肉体脳とメンタル体で行い ・・・・・ キャーーーーッ!!
いま この曲!! とてもとても ベリー ベリー 好きな曲!!!!
1時間09分52秒からの! この曲だけ ピックアップしよう そうしよう
ゆきこさん 愛しています!!!!!!
まず 池田さんには そのCDSは 発がん性物質 が 生成されることを
言いました それは 去年 発表しまして さらに MMS活動家 東京の
00さんの 輸入CDSとDMSOと その他の製品の不具合を分析した結果
プラスチック・ボトルでは内壁のビニールが溶けて石油臭くなっていること
味もガソリンか灯油の味がすること DMSOに関しては ヘドロ状態で
捨てるしかなかったこと しかも 皮膚に触れると 体内に入ってしまうので
慎重に処分するしかなかったことなど いろいろなことが判りました
MMSを活性化したら ガラスのビンが安全なこと 揮発性なので
小さめのガラスのビンに入れること 空気に触れる時間を少なくすること
ビンの空白の部分の空間にCLO2ガスが溜まってしまうことなどなど
過去の MMSコミュにも報告しましたが 二酸化塩素はデリケートで
毒にも変わります
私の活動が マラリアの撲滅ですが MMS販売業者のように
不誠実なことが許されません それは 最悪の場合 インドの時の
ように 刑務所にいれられるか または ナイジェリアの ボタ村での
2回目の活動の時に起きた (報告には書いていませんが) 集団で
村の人たちに 殺されるか 八つ裂きにあうような 状況になります
ミャンマーでも (活動報告には書かれていませんが) ランボーの映画の
舞台となった実在のカレン軍第7部隊でも CDSの濃度と使用量(cc)が
合わなかったり そのおかげで マラリアは殺菌されているはずなのに
顕微鏡が無かったばかりに マラリア検査キットでは陽性反応のまま
だったりで ( 迅速マラリア検査キットでは最初のマラリア検査は出来るが
薬物投与後にマラリア原虫が死滅しても その死骸に反応してしまい
陰性反応の1本線が出にくく 2〜3本の陽性反応が出てしまいやすいです
しかし 最初にマラリアかどうかを調べるのには顕微鏡よりも迅速で
確立は高いです ) やばい ふいんきに なったことがありました・・・・
そのようなことから わたしは Mと光の球体の方々であられるハイアラキーの
方々との共同作業ですので 純粋に世界の飢餓と貧困を1秒でも早くに終わらせる
ための マラリア早期撲滅が可能な この活動を行っていますので いい加減な
ことは 発言(カルマの始動になります)出来ません
そしたら 00さんは 「 石井さんのCDSの作り方では すぐに 薄くなって
水みたいになってしまう・・・ 」 と言い アメリカから輸入したそうです
たぶん3000ppmと思うので 1回 3〜4mg 250〜300cc水 と
伝えましたが 時間の経過で発がん性物質 石油を微量に摂取することに
なることを伝えました
しかし 00さんを通して Hのかたがたは 私を鼓舞してくださったのだと
判りました ちょうど ぼくも CDS生成 600ccは多すぎると思っていました
ワインのボトルに入れて 密封しても ビンの空間の部分で CLO2ガスが
溜まってしまい 濃度低下が起こります これを リポビタンDのような
100ccのガラスのビンで密封した法のが良いとわかっていました そうすれば
何回 開け閉めしても ワインボトルまでは濃度低下は無いだろうと思いました
だから 先週 ちょうど 100cc分を作るのに 良いガラスの容器とグラスを
購入したばかりでした 00さんのおかげで 今夜 その実験・研究のための
100cc1週間使い切り(CDSは新鮮なほうが良いですから 1週間使い切りくらいが)
のためのセッティングを行いました 最近 顕微鏡の実験・研究のほうが
忙しく これが出来ないままでした アハハハハハハハ 頑張りぬきます!
00さん ありがとうございます!!
関係ないのですが 玉ねぎの皮スープ
冷凍にすれば 何回か だし取りにはつかえます
アハハハハハハ 大宣言以降 つつましくとも
しあわせな 日々 の 練習でもあります アハハハハハハ!
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