http://9001.teacup.com/sfk/bbs/15869 (写真入り記事)
今日は、しばらく放置していた外回りの仕事を一気にやりました。朝、車で出かけて、帰ってきたのが夜9時近くでした。無事に帰宅できて感謝です。
車の運転は好きですが、あちこち車で一日かけて回るとストレスがたまります。大型二種やけん引自動車など、基本的にすべての免許を取得し、経済的に行き詰まったら運転の仕事をしようと考えていましたが、車の運転を仕事にはしたくないですね。好きなだけに、運転を仕事にしてしまうことで、運転自体が嫌いになってしまうそうだからです。
一人の気ままなドライブ、妻との買い物や今日会員訪問。家族や友人とのお出かけ。そして、ギターを積んで奉仕に出かける行き帰りなど、それくらいにとどめておきたいです。
今日は、行った先行った先で、いろいろな交渉事もありましたが、それらの仕事も終わったし、さらに、仕事と仕事の合間に4ヶ所の行きたかった場所に行くことができました。
�.ぅ┘蹇璽魯奪函兵峅阿気鵝法ΑΑ�車の車高調性サスペンションのショックの減衰力を調整してもらいました。フロントは、ボンネットを開けて、手を伸ばしてダイヤルを回せば調整ができますが、リアは、車の下にもぐらないと調整ができないので、リフトで車を持ち上げてもらって、16段階中、硬い方から10段階目に合わせました。
基本的に、車がフニャーっとロールしたり、フワンフワンした乗り心地は好きではありません。スパッと曲がって、スパッと直進し、ピタッと止まり、気持ちよく発進・加速ができる適度な硬さが好きです。固くしようと思えば、コンコン飛び跳ねるくらい固くなります。ジムカーナに出場できそうなくらいです。しかし、その状態だと、道路のギャップに合わせて車がいつでもポンポン跳ねますので、同乗者がかわいそうなので、何度も調整し、何度も試乗して、乗り心地と走りのバランスが取れた10段階目で収まりました。セッティングが決まってホッとしています。
�▲侫.奪轡腑鵐札鵐拭爾靴泙爐蕁ΑΑ�少し田舎に行くとよくある洋服屋さんです。私が持っている洋服の大半はスーツです。ネクタイはよりどりみどりで、礼服は2〜3着、牧師ガウンは3着持っています。しかし、カジュアルな普段着はごくわずかしか持っていません。何か適当なカジュアルな服を探そうと思って行きましたが、買ったのは、半袖のYシャツ3枚。1枚980円の格安のものを買って、笑顔で店を出てきました。
�I磴�入院している病院・・・先週から、母に「早くお見舞いに行ってあげてほしい!」と言われていましたが、喘息発作が出ていたり、時間の余裕がなかったので、今日やっとお見舞いに行きました。
病室に行きましたが、父は、ボケてないはずなのに、私がしゃべっても、他人行儀だし、よそよそしいので、「おかしいな!おかしいな!」と思っていました。
看護師さんが、「今日は息子さんも来てくれて良かったですね!」と言われて、「なんだ、直基か!?」と、そこではじめて気づいて、笑顔にかわりました。マスクをしていたからなのか、何が理由かわかりませんが、そんなこともあるんですね。
父のベッドは、3人部屋の一番窓際です。入院した10日ほど前は、一番廊下側だと聞いていましたが、速いテンポで入れ替わったようです。この病院は、ベッドの回転率を上げようとしているのでしょう、父をすぐに退院させて、リハビリ専門の病院に転院させるということが話題になっているそうです。
実際、今入院している病院より、転院予定の病院ははるかに設備が良く、きれいで、病室も広々していて、一日の大半の時間をリハビリに費やしてくれるそうです。それを聞いて、「少しスパルタ過ぎないか?」と心配になりますが、父も、随分退屈しているようですし、早く転院するのもいいかなーと思いました。
最後にお祈りをしましたが、そばにいた母が隣の人の顔色を気にして、パーっとカーテンをしめました。私は、わざと長く、ゆっくりお祈りをしました。
きっと、「祈りっていいもんだなー!」と聞きながら思ったのではないかと思います。病室の空気が明るく変わり、心なしか、隣のベッドのお二人の顔が笑顔のように感じました。隣の人にも軽い会釈をしてから、病院を後にしました。
病院の帰り道、久しぶりに吉野家の牛丼を食べました。アツアツでおいしかったです。(ちなみに、松屋やすき屋はしょっちゅう食べに行ってます)
�ぅ曄璽爛札鵐拭次ΑΑ�妻に頼まれていたお米10Kg×3袋を買いました。あきたこまち10Kgで2500円。何と格安でしょう。ちなみに、新潟こしひかりは10Kgで3500円くらいだったので、いつもはこしひかりですが、久しぶりにあきたこまちにしました。その次に、お風呂で体を洗うボディーソープまとめ買いしました。家族6人だと、お米も、ボディーソープも、あっという間になくなってしまいます。
帰宅し、駐車場に車をとめて、自転車に乗ろうとすると、自転車の鍵がありません。一日、バタバタ車で移動し、ちょこちょこ動き回っていたので、ポケットから落ちてしまったのか、鍵をなくしてしまったようです。鍵は一個しかないので、壊すほかありません。しかも、明日は自転車であちこち移動する予定です。
イライラしはじめました。しかし、そんな時こそ感謝しようと心を入れ替えました。
聖書は、「あすのための心配は無用です。あすのことはあすが心配します。労苦はその日その日に、十分あります。」(マタイの福音書6:34)
感謝しながら、心配するのではなく、明日に備えることに心を向けました。
ペンチで鍵を壊して、鍵は、100円ショップのワーヤー式のものを使おうか?など、悩むのではなく、感謝しつつ備えることに決めたら、気持ちが晴れてきました。
雨が降っていますが、雨でもハレルヤ(晴れるや)!です。
最後に、facebookのアプリで、質問に答えて、「あなたに最適な仕事」を教えてくれるものがあったので、やってみました。
「ボディー・ガード」でした。
数年前、海外から来た著名な牧師が、大会で講演をしているあいだ中、お世話をし、ずっと一緒に行動をしました。移動する時は、車の運転をして、ホテルから大会の会場まで送迎し、会場では、楽屋でも、舞台裏でも一緒に行動をし、講演が終わると、講師に近づいて来る人がいますが、「道を開けて下さい!」と、講師が会場から出るまで私が先導しました。そして、会場からホテルまで送迎し、その合間においしい食事を一緒に食べ、5日間、一緒に行動をしました。
言わば、ボディー・ガードのようなお仕事でした。講師と親しくなり、ずっと行動を共にし、いろいろなことを教えて頂いたり、とてもよくしてもらいました。そういう仕事も悪くないな!と思ったことを思い出しました。
今日もお疲れ様でした。また明日お会いしましょう。おやすみなさい。
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