mixiユーザー(id:5283814)

2015年06月11日17:55

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協力を求めます!MMS-CDS顕微鏡検査

今でも エボラとマラリアなどへの MMS-CDSの使用濃度や生成方法の質問があります 
しかし CDSのマラリアに対する顕微鏡の観察は昨年の報告にもありますように http://mmsjapan.sharepoint.com/Pages/maesot.aspx 中断したままです

この顕微鏡でのマラリアの観察データは とても重要で大切なステップなのです

今 資金面で顕微鏡を購入して現地で使用できるようにするために 顕微鏡または購入資金と現地活動費を求めています 1日100円で過ごすこともあり 昔のバイクレーサー卵のように節約して資金を貯めています 

みなさまの ご協力をお願いいたします

三菱東京UFJ銀行 店番588(品川駅前支店) 普通0204184 石井睦郎

このマラリア顕微鏡データにより MMSの飛躍的な発展が期待でき 
マラリア以外の多くの病気への可能性も起こります

よろしくお願いいたします



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(今日送ったメール)


------ san & ------ san こんにちは。

-----さんからメッセージがありましたが英語翻訳機では意味が判りません。
このほどCDSによるマラリアの効果を顕微鏡で観察して 濃度と使用量の特定を行いたいのですが 昨年のシエラレオネ・エボラ緊急支援で借金をしてしまい 今はお金が余りなく 10万円をお渡しして 顕微鏡のある場所でマラリアのデータを取りたいのですが可能でしょうか? 

わたしは顕微鏡を持っていなく また 購入する資金もありません。 

このCDSのマラリア・データは重要で 何ppmのCDSが何ccでマラリアに効果があるのかが判れば それを元にエボラやデング 今韓国で流行しているマーズなどへの応用が可能になります。

エボラの時に判ったことなのですが 世界では私のように治療用としての二酸化塩素濃度の計測や濃度調整生成技術が無く まじめに二酸化塩素を研究されている世界の方々や MMSの発見者のジムさんと その側近の方々からも質問がありました。  このような状況では特定の病気に対しての効果の再現性は無く 使用マニュアルも作れません。 

日本の医師の方々がCDSの点滴と注射に使用する為の 工業用ではない微量な濃度生成技術とその微量な濃度測定 マラリアのように顕微鏡で見れるように病原菌への効果の観察も行えないことで CDS治療の進展がストップしたままになっています。 

マラリアへの効果の顕微鏡での観察は 多方面に役立つ大切なデータとなりますので どうか このほどの活動に ご協力をお願いいたします。

この活動によって スポンサーが見つかり次第 今後継続してマラリアが世界から撲滅されるまで 私は最善を尽くす覚悟でいますので  どうかよろしくお願いいたします。

それまでは私費で活動を行わなければなりませんので ご協力をお願いいたします。

それとスィートさんからの質問で CDSの作り方は あれから研究が進み 新たな生成方法をお教えしたいとお伝えください。 よろしくお願いいたします。

ご返事を お待ちしています。

石井 睦郎 Muturou Isii


 

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