最近は3ヶ月毎に採血されていて(これでも若干減った)、「血管から薬を入れる」為の注射からは縁が遠くなっている。インフルエンザワクチンはこっちに引っ越してから毎年打って貰っているが、場所が場所(腕の外側で皮下注射)なので刺す所は見えない。
最新の細い針は太さの番手が34番だそうだが、献血や輸血の針は流量確保と凝固防止の為に太い(18番くらい)。輸血は受けた事が無いので、あの太い針は初めての献血の時に初対面だった。
薬の発達は人間の寿命延長に大いに貢献しているものの、一方で「薬のせいで献血出来ない」例も増えているのではなかろうか、というか俺自身が現在は薬の都合で献血を断られている。「献血にご協力ください」という呼び掛けにはかなり気不味くなる。
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あなたはどっち?注射のとき、針を見る・見ない?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=116&from=diary&id=3433807
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