4−4で迎えた6回表、阪神は2死ニ塁から西岡のライトへのタイムリーで勝ち越すと、8回表に鳥谷のサードへの内野安打でリードを広げると、最終回、6番手の呉昇桓が3者連続空振り三振で締めて、同一カード3連敗を免れた。
勝利投手は、2番手の金田で今季初勝利。
今日もネットで速報チェックでしたが、初回、ゴメス、マートン、福留の3者連続タイムリーなどで4点先制したので、今日は楽勝かと思いきや、4回裏、押し出し四球&タイムリーで同点にされた時には、3試合連続サヨナラ負けが頭をよぎりましたよ(笑)
まぁ、4点差を逃げ切れなかったのは残念でしたが、打つべき人が打って勝てたから良しとしましょうか。
ただ、チャンスを貰った伊藤隼太は2空振り三振含む3タコじゃ、アカンやろ。これで明日は出番無しでしょうね。
次は、明日から甲子園での伝統の一戦。
先発は、東京ドームで今季初勝利を挙げたメッセンジャー。
今度は、甲子園で勝利お願いします。
※現在5位 6勝17敗 1位中日とのゲーム差3.5
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■阪神、西岡の適時打で勝ち越し〈16日のセ・リーグ〉
2015年04月16日 22:04 朝日新聞デジタル
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=3375203&media_id=168
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