http://9001.teacup.com/sfk/bbs/15640 (写真入り記事)
物事がうまく行かない時に、不平不満を言うことが癖になっていないでしょうか。
もし、そのような習慣があるならば、言ったことでプラスになった経験はあるでしょうか。
不平不満を言うもっともな理由はあると思います。しかし、この癖は事態を悪化させるだけです。
それより、ありのままの状態を受け止めて、事態を好転させることに力を入れましょう。
不平不満を言う時は、人生の暗い部分、陰の部分を見ているものです。
陰の180度反対側には光があります。
ひまわりの花は、太陽に向かって向きを変えながら咲きます。私たちも、ひまわりのように明るい方向に心の向きを変えながら生きていきたいものです。
聖書が教える「悔い改め」は、「心の向きを変える」ことです。「闇から光」に、「悪魔から神」に、「病気から健康」に、「問題から祝福」に心の向きを変えましょう。
イエス・キリストは、「悔い改めなさい。天国が近づいたから。」と叫びました。
「天国が手を伸ばせば届く所にあるから、心の向きを変えて受け取りなさい。」ということです。
そこには、罪の赦しがあり、健康があり、祝福があり、天国があります。手を伸ばせばそこにあり、それはあなたのものです。
イエス・キリストは、十字架であなたが必要としている良いものを与えて下さいました。もう不平不満を言う必要はありません。
不平不満を言う癖を終わりにし、心の向きを変えて、感謝と喜びを口にしましょう。
あなたの気持ちは幸せになり、事態は好転し、最高の人生がはじまります。
素晴らしい一日でありますように。
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