もう一度やりたい!懐かしの1980〜90年代の人気アーケードゲームとは・・・
2015年04月11日 07:22 gooランキング
1970年代に登場した業務用機械であるアーケードゲーム機は、当時のゲーム好きの若者たちを虜にしました。ゲームセンターで夢中になったことをなつかしく思う方もいるのでは?そこで今回は、もう一度やってみたいと思う1980年代から1990年代のアーケードゲームを皆さんに聞いてみました。あなたが熱中したゲームは、果たして何位に入っているでしょうか。
■もう一度やりたい!1980〜90年代のアーケードゲームランキング
1位:電車でGO!(シリーズ)
2位:スーパーモナコGP
3位:アフターバーナー
⇒4位以降のランキング結果はこちら!
「もう一度やりたい!1980年〜90年代のアーケードゲームランキング」の1位に輝いたのは《電車でGO!(シリーズ)》でした。《電車でGO!(シリーズ)》は、1997年にアーケードゲームに初登場した、電車運転シュミレーションゲーム。若者のみならず、サラリーマンや女子高生など幅広い層に支持を受けた大ヒットゲームとなりました。運転のコツを掴むために、実際の電車の最前列を陣取り、運転席に熱い視線を送っていた方も多いのでは?
2位には、《スーパーモナコGP》が選ばれました。F1のレーシングゲーム《スーパーモナコGP》は、アーケードゲームでありながら、まるで本物のカーレーサーになったような感覚を味わえると話題になりました。ハンドルとアクセルを駆使しながらレースに熱狂した方もいたのでは?また、同じレーシングゲームの《セガラリーチャンピオンシップ》は4位にランク・インしています。当時のアーケードゲームの中でも、レースを体感できるレーシングゲームの人気の高さがうかがえますね。
一方、3位の《アフターバーナー》、5位の《スペースハリアー》は、体感型ゲームとして人気を集めました。ゲームの対戦に合わせて振動する座席は、アーケードゲームならではの醍醐味と言えるのではないでしょうか。
ランキングを見ると、シリーズ化もされている人気ゲームが選ばれています。今では、パソコンやスマホなどで楽しめるようになりましたが、ゲームセンターのアーケードゲームだからこそ味わえる魅力もあるのかもしれませんね。皆さんがなつかしく思い出すアーケードゲームは、果たして何位にランク・インしていましたか?
調査方法:アイブリッジ(株)提供の「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
調査期間:2015年2月10日〜2015年2月12日
有効回答者数:500名(男性:250名 女性:250名)
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「熱中したアーケードゲーム」と言われたら、
・バーチャファイター
・クイズマジックアカデミー(QMA)
この2つしかない。
あとは、「バーチャストライカー」が上記2つの次点てカンジ。
バーチャファイターは、学生の頃に「格ゲーブーム」だったこともあってよくやった。
セガサターンを購入したのは、バーチャファイターをやるためだったのもあるし ( ̄▽ ̄;)
QMAは、お金も時間もかけたと思う。
最近はゲーセンから足が遠のいているけど。
【もう一度やりたい!1980〜90年代のアーケードゲームランキング】
1位 電車でGO!(シリーズ)
2位 スーパーモナコGP
3位 アフターバーナー
4位 セガラリーチャンピオンシップ
5位 スペースハリアー
5位 ギャラクシーフォース
7位 ポールポジション
8位 ファイナルラップ
9位 デイトナUSA(シリーズ)
10位 アウトラン(シリーズ)
11位 ハングオン
12位 メタルホーク
13位 レーザーグランプリ
14位 スリルドライブ
15位 GPワールド
15位 バーチャレーシング
17位 Sega R-360
17位 エアインフェルノ
17位 バトルギア
20位 チェイスH.Q.
20位 ミッドナイトランディング
20位 ビッグラン
23位 エンデューロレーサー
23位 グランドチャンピオン
25位 プロップサイクル
25位 トップランディング
25位 ランディング ハイ ジャパン
25位 D3BOS
25位 WECル・マン24
25位 チェッカーフラッグ
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