mixiユーザー(id:14279084)

2015年04月06日21:20

692 view

iPhone隠しコマンド10選!あくまで自己責任で

iPhoneには非公式ですが、隠しコマンドが多数存在しています。サービスマンモードに入って、さまざまな設定を確認することができるのです。そこで、iPhoneの隠しコマンド10選を紹介します。とはいえ隠しコマンドは非公認なので、あくまでも自己責任で行ってください。
iPhone隠しコマンド10選
iPhone隠しコマンドで専用アプリ
電話アプリのキーパッドに特定の数字と記号を入力して「通話」ボタンを押すことで、裏機能が発動。端末情報が表示されたり、自動転送や発信者規制などの電話設定が可能になります。
「*3001#12345#*」を入力するとField Test Modeの専用アプリが起動。電波の受信レベルを数値で表示できます。
「*#21#」は通話やデータ通信など、自動電話転送が利用可能か否かを確認可能。「*#61#」は自動電話転送の設定です。応答しない時の状況を確認できます。また「*#62#」は応答できない時の状況を確認可能です。
iPhone隠しコマンドで設定を確認
iPhone隠しコマンドはまだまだあります。「*#33#」は発着信規制の設定を確認できるほか、「*#30#」は発信者番号通知を確認できます。「*#06#」では端末識別番号を表示。通信事業者のネットワークで端末を認識させる際に使用します。
さらに「*#43#」は割込通話の状況を確認可能です。「*43#」は割込通話の設定で、アクティベーションの設定を完了。一方「#43#」ではアクティベーションの設定を解除します。
隠しコマンドはiPhone5s/5c/5/4で実行可能ですが、これらはすべてアップル非公認なので、自己責任で行ってください。また、一部実行できないコマンドもあります。
11 4

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する