2015年4本目、『機動戦士ガンダム THE ORIGIN �� 青い瞳のキャルバル』を見てきました。
ORIGIN…とは言え描かれているのは幼少期のキャスバルとアルテイシアの物語です。
そのため戦闘シーンは少なめ(開戦前だから当然といえば当然)。
近年のガンダムファンにはちょっと拍子抜けかもしれません。
初代ガンダムのファンにとっては色々と思うところはあるでしょう。
また、一部のBGMには初代ガンダムの曲が使われているため、懐かしさとともに「ああ、ガンダムだ」と感じられます。
戦闘シーンは少ないのですが、その分迫力があります。
ヌルヌルと動く様は素晴らしいの一言。
演出:板野一郎…
…そりゃあ動くわ…
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