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2015年01月26日11:59

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食品の安全性の向上のために

 異物混入はどんどん告発されるべきだ。

 そうすると企業は対策コストを価格に転嫁しなくてはならない。

 消費者は今までの値段で食べようと考えてはならない。

 ということになります。さてどうしましょうか。

 許容範囲を法に明示してはどうでしょう。
 (アメリカはやたら訴訟が起きないように基準を決めている。)

 愉快犯発生の防止にもなるのではないのでしょうか。



■異物混入相談、1万6000件=2割弱が身体的被害―国民生活センター
(時事通信社 - 01月26日 11:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=3243195
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