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2014年12月24日10:29

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遭難漁船の船員には必ずインドネシア人船員が含まれる。

 24日午前4時40分ごろ、島根県浜田市沖48キロの日本海で、長崎県平戸市の館浦漁協所属の巻き網漁船第1源福丸(135トン)が沈没したと近くにいた僚船から118番があった。
 日本人17人とインドネシア人3人の計20人が乗っており、17人が僚船に救助されたが、3人が行方不明となり、日本人2人が意識不明の重体。

 浜田海上保安部によると、事故当時は風が強く、波の高さが約3メートルあったという。
 同海保が現場近くの海域に巡視船などを出して行方不明者を捜している。
2014/12/24 10:07 【共同通信】




■島根沖で漁船が沈没 2人重体、3人不明
(朝日新聞デジタル - 12月24日 08:59)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3198844
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