■19年に一度の「朔旦冬至」 厳しい寒さの中 カピバラもゆず湯へ
(ハザードラボ - 12月22日 12:40)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=187&from=diary&id=3196591
テレビで初めて知りました。
次の朔旦冬至は35年ごとのことです。
しかし今日も寒いです
湯船

に浸かっているカピパラがうらやましい〜。
雪が降るとのことですが、こちら沿岸部は夕方に少しだけ雪が降りました。
記録のため

コピーをしました。
12月22日は一年で最も昼の時間が短い「冬至」。この日を境に日が長くなるため、古来より太陽が復活する日とされてきた。2014年はこれに更に「新月」が重なることから、太陽と月の復活が同日に訪れる「朔旦冬至(さくたんとうじ)」として、一層おめでたい日とみなされている。 19年に一度訪れる「朔旦冬至」の22日は、サハリン付近にある発達した低気圧の影響で、日本列島の上空は氷点下36度以下の寒気に覆われ、強い冬型の気圧配置となっている。 気象庁のアメダスによると、22日朝の最低気温は札幌市で氷点下7.8℃、東京で3.1℃、新潟市で零℃、京都府舞鶴で氷点下2.1℃、福岡市で3℃と軒並み低く、北日本から九州にかけて日本海側を中心に寒さが底となっている。
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