■ひろゆき「若者は無礼というレッテルが世間でまかり通っている不思議」
(日刊SPA! - 12月13日 09:32)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=81&from=diary&id=3183657
今日、都内の某所で自転車同士の接触しているところを見かけました。
よたよたした老人男性と小さい子供を連れたママさん。
どちらがいいか悪いかはよくわからなかったが、ママさんはどうやらモンスターではなさげでした。
さほどの怪我もなく、これでお互いに
「すみませんでした〜」と声かけてその場を丸く収めてさっと行けばいいのに・・・
どうやら老人がいろいろごねているらしく、しばらくして自転車で警官がやってきました。
穏やかな感じの警官でしばらく話してましたが、どうにもらちがあかないようで
ついにパトカーがやってきて、なんだか鑑識?みたいな服の人まで乗ってました。
そこまですることかい?
相当もめていました。
ママさんは当初あきらかに老人を気遣っている様子で、それなりの誠意のある人に見受けられました。
この件で、きっとこのママさんは今後は老人と極力かかわらないようにするでしょう。
もちろん世の中こういう老人だけではないのはわかりますけど
老人がちょっと吠えると、ものすごくタチが悪いように見えるのも事実です。
そして、若い人に厳しく当たると
「ああ、今時の老人は凶暴だな。今後関わらないようにしよう」
となるでしょう。
それこそ、心の触れ合いの欲しい老人は、コメダ珈琲にでも行って常連ヅラするくらいしかやることないでしょうね。
今は亡き大正生まれのおばあちゃんは、決して泣き言も文句も言わない人でした。
今時の老人は、我慢を知らない人が増えてはいますね。
だから若い人たちは、うるさそうな老人からはさっさと逃げてください。
親切にしても、かえって絡まれるだけだから。
老人専用の刑罰ってあってもいいかも。
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