今回はバルブ撮影にチャレンジ
使用レンズ Panasonic : LUMIX G VARIO 7-14�弌�F4 ASPH
2009年の時の日記
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1289086487&owner_id=21581828
(この時はキヤノン40D+EF-S10-22と70-200�个�2本で撮影)
9月13日(土)
大阪市平野区の川辺神社の秋祭り
天候も晴れたので、初めての花火撮影
仕事が終わってからいったん自宅に帰って準備
機材は仕事でも使ったので、そのまま。
1時間前に到着して、ポジション決めとセッティング
日が暮れて来ると肌寒い
マニュアルフォーカスにリレーズケーブル
なんと、なんとバルブ撮影の連続が出来ない
シャッターを切ると1枚毎にノイズリダクション処理
バルブタイムと同等の書き込み時間にイライラ
やり方があるのかも知れないが、今日は無理!!
一枚、1枚待ちながらの撮影
リレーズケーブルが直ぐにロック
解除してるつもりが、ロック
バルブタイムがどんどん伸びて、意図した撮影が出来ない。
ある程度覚悟していたのに、、、、
メーカー変更が大変なのか、
一眼からミラーレスに変更したためか、、、
でも、軽くコンパクトはかなりの武器には違いない
もっと、もっと使いこなさないと。
言い訳してる俺の横で、黙々と相棒が撮ってる。
口が開いて
目が…………てん
驚く内容、、、、、、、、
キヤノンのコンデジを手持ち撮影
パワーショットS200(車みたいなネーミング)
撮影モードはAUTO
安売りで買ったコンデジの威力なのか、
相棒の凄腕なのか、
ご覧いただこう。
ただただ脱帽です。
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