これを読む限り、少女を4月からマンションで1人暮らしさせるのではなく、病院で隔離し、何らかの治療を施すのがベストな対応だったような気がするけど、
事件の発端となった3月2日に少女に金属バットで頭を殴られた時点で、
死にかけた父親は、どうして、少女から金属バットを奪って反撃しなかったのか不思議でならない。
そんなことをされたら、俺なら、プッツンして、反撃して、刑務所行きになっていたことでしょう(笑)
「人殺したい」欲求を持った少女に対して、
金属バットで殴られる痛みを与え、死への恐怖を植え付けることが出来ていたなら、更生した可能性もあったかもしれないので、何の荒療治もせず、他人の命が奪われたことは、非常に残念で仕方が無い。
まぁ、親になったことの無い性格の歪んだ人の考えなので、反論はせぬようよろしくお願いします。
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<高1同級生殺害>新しい母に「人殺したい」 事件前の7月
2014年08月04日 16:51 毎日新聞
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=2995506
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