それでは「中編」のスタートでーす。
※.前編に、更新履歴(前回との変更箇所等)も作成しいます。どこをどう変えたかの箇条書き。あちらも参考にして下さい。
06.What is forever love
暗転明け。新曲の登場。あゆは、メインステージにいました。衣装は引き続き、衣装Bのままでした。
哀愁漂うアップテンポなピアノもそうですが歌詞がいいですな。あとAAAの浦田直也の歌声も最高。
(↑代々木最終日。サプライズはなし。残念ながら、AAAの浦田直也の登場は、ありませんでした。)
演出は意味深で、あゆの後ろから現れた、KOは、円形ステージの女性(LICO)に移動して、愛し合うような仕草。
その光景を見て、驚くあゆ、直後、別の男性(カズマ)が、メインステージ側に現れてそちらに移動。
ここからは、あゆ、LICO、KO、カズマの四人の人間模様。
カメラアングルもそれを表わしていて、KOのうしろ立ち尽くすあゆの映像。KOのワンショット後、その後ろにポップアップで出てくるLICOの映像。
KOとLICOを見つめる、あゆの(三人が一緒に映りこむ)映像。極めつけは、大サビ前で、メインスクリーンを縦4分割にして、4人の姿が映し出されていました。
今までの映像がどうだったのかは分かりませんが、確実に映像パターンは増えています。間違いない。
最後、あゆはメインステージの上部に移動。他の三人も花道・ステージ右・ステージ左と、全員バラバラの方向に進む。
花道に歩いていった、KOが、メインステージのあゆに近づいて、お互いに手を相手に差し出します。
が、メインステージのカーテンが降りてきて、二人を切り裂く。結局、二人の愛は修復できなかった…って感じで終了。
直後、暗転。
補足.サプライズはなし。よく考えたら、今回のコンセプトは破壊。今までの常識はほぼほぼカットされてるですよね。凡人が考えるようなサプライズはなくて当然。読みが甘かった。サプライズは、エーネイションに持ち越しですな。
ex.burabura
メインステージにはカーテン。円形ステージの天井から、白いブランコが登場します。
コーラスのプリンセスとティミーの素敵な歌声あり。
新体操チームと、ヨッシーの命綱なしのティッシュ(ブランコを使用した)の演技でした。演技が、終わると拍手喝采。
演技中は仲の良かった二人。ブランコを降りると男性の方は何故か突き飛ばされます。
なんでだろう?と、思ったところで、直後、暗転。
07.TO BE
暗転明け。イントロが流れ出すと、メインステージのカーテンがゆっくり上がります。
(↑この時、メインステージ上部にある、横長スクリーンには、火のついた花火の導火線部分のスローモーションCGが映し出されます。仕掛け花火の導火線のようにも見える。)
ここで歓声あり!!あゆの衣装が凄い!!
衣装は衣装C。真っ赤な真紅のドレスを着ているんですが、スカートの部分が巨大なドーム型になっていて、セットの一部になっています。
全てが真っ赤な真紅のドレス。両肩は全開。
(名古屋二日目。ウエスト部分は黒いベルトでした。この日だけ変更されたのか、セッティング間違いで捲れてしまったのか、真相は不明。)
髪型は、まとめた長い髪を左の胸の前に流していて、頭の左側には、真っ赤なコサージュあり。
イントロ部分では、笑顔で手を振るシーンもあり、名古屋よりは少し余裕が出てきた感じに見えました。
大サビの間奏では、ドーム型のスカートの部分が回転、あゆ自身も回転していました。
まるで、紅白の小林幸子さんの衣装のようだw衣装か大型セットか分からんってヤツ。
そうそう、歌詞の…
> 決してキレイな人間(マル)にはなれないけどね いびつに輝くよ
の「マル」の部分では、大きな円を、「いびつ」の部分では、左手の人差し指で、星の形?二重の楕円形?を、左手の人差し指で描きます。
何気なく見てると気が付かない仕草。あゆの細かな演出にも注目。
歌い終わると…直後、暗転。
08.Hello new me
暗転明け。衣装は引き続き、衣装Cのままでした。
ここでは、あゆが立っている(あゆの周り)ステージ部分に大きな花の影が投影されていて、あゆ自身も花になっている感じに見えました。
ダンサーズ(女子3名、男子2名、タキシード着用)が登場。
あゆ自身も、衣装ごと、前方に少し移動する場面あり。大サビ前には、元の位置の後ろに移動。ダンサーズは、その、あゆの周りをクルクル回りながらのパフォーマンスもあり。
てゆうか、あゆのスローバラードはいい曲が多い。
ライブで見た感想ですが、とにかく、あゆの笑顔がとても印象に残った。
あと、サビの「Hello new me Hello new me … 」では、手を上げて左右にゆっくりフリフリさせましょう。
これは、今回のツアーでのお決まりごとになりそうなので、みなさん忘れないようにお願いします。
さきほどの「TO BE」、そして、この「Hello new me 」この時間は、あゆの「笑顔」に癒される演出でした。
歌い終わると客席に「笑顔」で手を振る、あゆ。最後は、投げキッスもあり。再び、メインステージのカーテンが降りてきまーす。
ex.Mirror Man 01
ここで再びミラーマンが登場。サンタクロースのように大きな袋を持っていて、客席に向かって手を振ったり、花道で大道芸をやったりします。
ミラーマンは3名に増殖しています。ミラーマン三兄弟。
何故かバンドメンバーも、円形ステージに登場して演奏。7人でのパフォーマンスがありました。
(バンドメンバー:ギター/ヨッちゃん、ベース/エンリケさん、アコーディオン/友成さん、カホン/大地さん。)
その後、バンドメンバーはハケて、ミラーマン三兄弟だけに。
最後は、パーカッションを、三人が同時に演奏する場面もあって、横に並んで隣を叩いたり、水を掛けたり、照明を当てたり…、起用ですなぁ。
(大阪公演からは、ミラーマンの客イジリもあって、パーカッションに併せて客席が拍手する場面あり。この演出はいいね。盛り上がる。)
三兄弟が、薄暗くなった会場内で、水の入ったパーカッションを連打。あか、きいろ、むらさきの照明を下から映し出していて、キレイですな。
見事演奏をやりきると、三兄弟は両手を上げて万歳。ここで終了です。
直後、暗転。
09.Angel
暗転明け。新曲の登場。
最初に、メインステージの天井から布製のリング状のものがたらされていました。シルエットで中には人が入っている模様。
アリーナ前方の方はもちろん、スクリーン映像を見たら異変に気が付くハズ。そうですヨッシーではなく「あゆ」なんです。
いろいろと技術は及ばないものの、頑張って演技をしていました。(いちおう下にはマットもある。でもね…心配ですよ。)
衣装は衣装D。黒のセクシーレオタードに白の刺繍あり。胸の部分は、大きくVゾーンに開いたデザインだったと思います。
(スクリーン映像には、白く長い羽衣が風に流されていて、とても幻想的。途中からは、あゆに水色の布を装着。これまた、さらに幻想的。)
後半からは、ステージ下にいる、男性ダンサーズ(新体操チーム?)と協力して、引き続きのエアリアル。
命綱なしの状態で、布をリング状にして腰かけて熱唱したり、エアリアルのティッシュをやったり、あゆみちゃん凄いッス。
終盤は大技もあり。あゆが横に寝そべって、両足をまっすぐ伸ばし、右手を顔の横にピッタリと付けて、全身を硬直させる。
布にぶら下がった男性は、あゆの太ももと、右手と顔の間、それぞれに左右の脚を突っ込む。男性はそのまま吊られる。あゆは二箇所にハメられた脚だけで支えられての上昇。
これ「命綱なし」ですからね。見ていてハラハラドキドキですよ。
男性ダンサーズ(新体操チーム?)と、異常に体を密着させた演技がちょっと気になりましたが、かなり見ごたえある演出。
最後は、お姫さまダッコされて、そのまま天井に上昇。そのまま、暗転。
補足.浮遊感のある静かな曲調にピッタリの演出なんですが、命綱なしと体の密着が気になる。感想?ひと言で言えば「あゆちゃん、頑張りすぎw」これに尽きる。
ex.DJ 2-YAN
ここで、さきほぼの流れを断ち切るように、DJ2−YANの登場。
(↑これって、昨年の「No way to say → DJ Show time」と同じですよね。)
残念ながら、あゆの楽曲はありませんでした。意図的なのかな??
メインステージのDJブースに2−YAN。ダンサーズは円形ステージに移動してのパフォーマンスでした。
昨年のような盛り上がりはなかったけど、今度に期待しましょう。
(あゆの楽曲、ダンサーズ一人一人の見ごたえあるダンスとか…、結局、テコ入れはされず。意外でした。)
そのままの流れで次の楽曲に。
10.Terminal
またまた、新曲の登場。衣装は衣装E。よく分からない衣装。青系?紫系?のポンチョを被っているような感じ。
両肩に型パットが入っていて、異様に尖っています。あゆは、椅子に座っての登場。
天井から、籠のようなパイプを組み合わせた球体が降下。その中には、ミラーマンがいて、あゆもその中に移動。
そのまま、吊られたままで、天井のあたりに上昇します。
メインのスクリーンには、炎の竜巻のようなCGが流れていました。
球体の中からあゆはガンガンに煽っていましたが、新曲ってのがマズイのかガンガンには盛り上がっていません。
ダンスミュージックらしいけどちょっとダーク過ぎるのも原因かも。
そのままの流れで次の楽曲に。
11.Connected
そのままの流れでここ。あゆは、引き続き球体の中で歌っていました。衣装も同じ。
ダンサーズは、その球体の下に横一文字。
途中、球体の中から、ミラーマンが降りてきて、パフォーマンスあり。
あと、立ったままの状態で、あゆが正面からミラーマン抱きつき、右脚だけをミラーマンの腰に絡ませる、なんとも過激なパフォーマンスあり。
(↑この過激なパフォーマンスは、この前の「10.Terminal 」だったかも。)
こちらもちょっとダーク過ぎるような…。
終盤、ガンガンに踊るミラーマンがいい。
最後は、あゆとミラーマンが一緒にポップダウンでハケます。直後、暗転。
補足.2−YAN、Terminal、Connected、この流れはどうなんだろう。ベタだけど、夏歌メドレーの方が盛り上がりそう。テコしてきそうな気がするのは私だけ?
ex.Mirror Man 02
ここで、またまたミラーマンが登場。
メインステージをうろうろして、ヨッちゃんのギターを発見。勝手に使おうとしたら、本人が出てきて、頭をポカン!!足蹴にして追い出す。
次は、エンリケさんのベースを…と、こちらも、本人が出てきて、頭をポコン!!
このあと、顔を近づけてくるミラーマンに、エンリケさんがキスする真似を…照れるミラーマンのネタあり。(←名古屋最終日から始まったネタ。)
(大阪最終日。本当にやっているぐらいに、ミラーマンと、エンリケさんの顔が急接近。)
(代々木三日目。エンリケさんが、サッカーの主審のように笛をふく。そして、イエローカードを提示。納得のいかないミラーマン。再度、イエローカード、二枚目なので、レッドカードを提示のネタでした。)
(代々木最終日。エンリケさんが、サッカーの主審のように笛をふく。そして、イエローカードを提示。納得のいかないミラーマン。再度、イエローカード、二枚目なので、レッドカードを提示、さらに、笛をふく。の昨日と同じネタでした。)
そうだ、オレにはこれがある…ドラムスに合図を出して、ブレイクダンスを披露。
さらに、センターにある、マイクスタンドを見つけて、歌う気まんまんのミラーマン。プリンセスには邪魔され、ティミーには奪取されます。
最後は、プリンセスからマイクを強奪した、ミラーマン。今度は、誰にも邪魔されない、さあ、歌うぞ…!!
直後、ミラーマンはポップダウンで下に落ちます。残念。
そして、暗転です。
12.STEP you
暗転明け。ここで盛り上がりの定番曲の登場。
カタパルトデッキの様なステージ板が上に開いて、あゆはそこから登場。
(あゆは、インカムを装着していて、マイクは持っていません。)
衣装は衣装F。グレー系のレインコートっぽいものを着ていました。
あと、赤いルージュ、目尻のあがった感じ、化粧はかなり濃いめだったかと。
途中からは、レインコートを脱ぐと、体にフィットした、かなりセクシーなレオタードにチェンジ。
いつものような萌え衣装や男前のCGはなし。せっかくのアゲ曲が勿体ない。
ここは先の3曲とは別の意味で、映像や衣装など、変えてきそう。
直後、暗転。
13.XOXO
暗転明け。またまた、新曲の登場。衣装は衣装F。セクシーなレオタードのまま。
演出はとにかくアゲアゲで、天井のスクリーンには、キスマークのCG、あゆの目元アップの油絵系のカラフルアニメ(しきりに目をパチパチする)、XOの文字のCGなどが、テンポよく表示されていていました。
(イントロでは、天井の横長スクリーンには、下から上に、xとoの文字と流れるCG映像あり。)
あゆも、女子ダンサーズも、かなりセクシーな衣装なので、最初のSEXを描写するようなシーンは、ちょっと刺激が強すぎるかも。
(間奏ではセクシー衣装の女子ダンサーズが、お尻を「プルプル」する場面あり。)
あと、歌詞の一部がスクリーンなどに、表示されていました。
がっつりのアゲ曲。こんな感じだったかと。
14.Jump! (inst)
いちおうインスト曲。あゆの雄叫び、jump!!jump!!jump!!の連呼に合わせた盛り上がりは必須。
みんなでジャンブしましょう。
終盤は、ヨっちゃんのソロ(メインスクリーンには、ヨッちゃんをイメージした、白いモヤモヤした影が演奏する映像)もあって、会場を盛り上げます。
15.Lelio
暗転明け。またまた、新曲の登場。
衣装は衣装G。袖なしの白黒柄ありのスウェット(グッズにあるモノトーンのパーカーの袖なし?)、黒のストレッチレギンスっぽい感じだったと思う。
両手首には、今回のツアーのリストバンド装着。(←なんで?ここでおかしいと思うのが普通。)
演出、カタパルトデッキの様なステージ板が上に開いて、そこにも菱形の電飾あり。その後、カラーバーの電飾になっていました。
カラーバーの電飾ですが、メインステージすべての電飾がそうなっていて、かなり派手。
メインスクリーンには、横に長い円環をイメージした、リングが映し出されていました。(エヴァンゲリオンのアニメ版、第16使徒アルミサエル。大涌谷上空で確認された形。)
歌詞、タイトルにもなっている「Lelio 」も文字が、ステージに映し出されていました。
途中からは、白黒柄ありのスウェットを脱ぎます。
スウェットの下は、ツアーTシャツではなく、特注のツアーロゴ入りの、ノースリーブを着ていました。
終盤、脱いだスウェットを持ってクルクルさせる場面あり。併せてライトや団扇をクルクルしましょう。
このとき、あゆ「まわすぜー!!」の叫びあり。
そのままの流れで次の楽曲に。
補足.ここですでに、ツアーグッズのリストバンドをしているんですよね。衣装はアンコール仕様になっているのでした!!
16.You & Me
またまた、この楽曲の登場。流石に、もうこの歌は歌わないと思っていました。正直なところ意外。
衣装は引き続き、衣装G(ノースリーブ)のままでした。
(ここでも、インカムは付けたままですが、さきほど、暗転したときにマイクを受け取ったようです。)
あゆ達は、円形ステージに移動。ターンテーブルも上昇。間奏では、メインステージに戻る。
(名古屋二日目。ここでマイクを持たずに、メインステージに移動しようとして「だれかぁー、マイクをくださーい!!」と叫ぶ場面あり。)
メインステージには、ミラーマンもいて、あゆとの絡みがあります。
(大阪三日目。あゆはミラーマンのホッペにチュー、卒倒するミラーマン。その、ミラーマンをミラーマンが放り投げる。)
(大阪最終日。あゆがミラーマンの胸に飛び込み、顔をうずめる…、もスグに離れる、あゆ。放置されるミラーマン。卒倒するタイミングを逃して、周りのダンサーズに突っ込まれる。)
個人的には、あゆがミラーマンを「ツンツン」する仕草が好きなんですが、代々木は今までにないパターンでした。
(代々木三日目。ミラーマンが花束を手にして、ひざまずいて、顔をふせながら、あゆに告白。あゆと、ダンサーズは、その場を立ち去り、ミラーマンをその場に放置。)
代々木最終日。ミラーマンは一輪のバラを咥えて登場。それを投げ捨てて「キス」要求。あゆキスのマネをする。告白成功!?ミラーマンは周りとハイタッチしまくり。
…と、今回は、こんな流れでした。
あと、客席に向かって「みんなで歌うよ!!」とか「ジャンプ!!ジャンプ!!ジャンプ!!」などの煽りあり。
ラスト。メインステージのカタパルトステージでの絞め。代々木最終日は、あゆがミラーマンを後ろから抱きしめる、そして、最後は、ホッペにチュー!!
そのままの流れで次の楽曲に。
17.Bold & Delicious
ここで、ボリデリの登場。衣装は引き続き、衣装G(ノースリーブ)のままでした。
発売当時は、いい意味であゆのイメージを裏切った楽曲ですが、今は怖いぐらいライブにハマってますね。
ハンパないぐらい盛り上がりましたね。流石。
メインステージの映像は、全てゴールド一色。天井にある横長スクリーンには、ツアーロゴの表示があって、こちらもゴールド。
終盤、花道にダンサーズと一緒に移動して、縦一列に並びます。
これが、さらに会場を盛り上げることに…もう血管が切れそう。
最後は、メインステージに戻って、演奏ストップ。あゆ「ボ〜ルドあんどデリシャ〜ス」と「投げキッス」で、終了。
直後、暗転。
18.NOW & 4EVA
またまた、新曲の登場。衣装は引き続き、衣装G(ノースリーブ)のままでした。
てゆうか、この楽曲は「神曲」では!?個人的には、すごく気に入っております。
歌詞がめちゃめちゃいいのに、スクリーンに映し出されません。「変更」をよろしくお願い致します…と、
ここで書きましたが、来ましたねー凄い。頼んでみるものです。
大阪からは「サビ」だけですが、左右のスクリーンに映し出されています。感謝。
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> 君に逢いたかった
> 君じゃなきゃ嫌だった
> 君の夢を見て
> 目が覚めたら泣いてた
> 離れてく気がした
> 遠くなった気がした
> 繋いだ手のぬくもりも
> 忘れそうだった
> 例えば一秒だけでも多く
> そばにいたくて
> 帰れない帰さない
> ほんの一瞬だけでもいいから
> 笑顔を独り占めしたい
> 繰り返し叫んだ
> 泣いたまま叫んだ
> 同じ夢だけを
> 今もまだ見てると
> あの日のままだった
> 何も変わってなかった
> 不安になった私も
> ごめんねって思った
> 思い出達は色褪せないから
> ほんの少しも変わらない 変われない
> 現在はいつでも不安定だから
> 変化し続けるばかり
> 繰り返し叫んだ 泣いたまま叫んだ
> 君を感じてる
> 君が聞こえてる
> 君にもう夢でしか
> 逢えないと思ってた
> 例えば一秒だけでも多く
> そばにいたくて
> 帰れない帰さない
> ほんの一瞬だけでもいいから
> 笑顔を独り占めしたい
> 繰り返し叫ぶよ
> 泣いたまま叫ぶよ
> 同じ夢だけを
> 君と見続けたい
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(↑大阪公演からは、サビの部分だけの歌詞表示あり。大阪三日目は、英語の部分も表示されていましたが、大阪最終日はなし。代々木はあり。)
大きな演出はなく。サビになると、会場の照明が赤一色になって、片膝をついて熱唱する、あゆとリンクしていました。
(大阪最終日。この場面、あゆは、名古屋でも大阪もここまで泣かなかったのに、うるうるして今にも泣きそうでした。)
(代々木三日目。うるうるはなし。涙は最終日ですかね。おそらく、最終日はここで号泣するのではないでしょうか…。)
(代々木最終日。最初から少し涙声でしたね。今にも泣きそうな感じ。でも、必死に我慢して、このメッセージを届けようとする、あゆに感涙。)
あと、上にあげた手を左右にフリフリする場面あり。こちらも「Hello new me」のサビ同様、お決まりごとになりそう。
と、今までなら(名古屋〜大坂三日目までは)ここで、バンドメンバーの紹介だったのに、代々木はありませんでした。
直後、天井から「銀の紙吹雪」あり。円形ステージに移動しても挨拶あり。
最後は、メインステージに、全員が横一列に並び、三方向に一座全員で挨拶をします。
あゆ「ありがとうございましたー!!」「代々木のみなさーん、ありがとうございましたー!!」
カーテンが降りてきて…これで「本編」は終了。
続きは「後編」をご覧下さーい。
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