11日は、母の日。
嫁が帰宅したのが遅くなってしまい夜の11時近く。
もちろん 子供達は夢の中。
ダイニングテーブルの上にお花と手紙が置いてありました。
ロクレンジャーからです
みんなが個々に手紙を書いてくれていて、これが何よりも嬉しいです。
いい人ぶるわけでなく 物よりもこういった手紙が1番嬉しい現実。
嫁はお金 かからんよぉ〜(笑)
みんなでお金を出しあったようでお花がありました。
名前がわからん〜
ロクレンジャーの手紙もそれぞれ味がありジーンときました。
インパクトがあったのを抜粋します。
長男まこと(中2)は
「・・・・・・家では クタクタでも本を読んでくれて本当に感謝してもしきれません。」
クタクタというか 眠くなっちゃうだよねぇ〜
次女ひろちゃん(小6)は
綺麗に作成してくれました。
感謝してもしきれませんって・・・(苦笑)大げさです。嫁が恥ずかしくなるわ
そして別に一輪のカーネーションもありました。
カーネーションの中にお手紙が入ってまして、それは次男しんちゃん(小5)からでした。
「ママへ
いつも夜 本を読んでくれたり みんなのために はたらいたりしてくれてありがとうございます。
おわびに つまらない物ですが うけとって下さい。」
こんなん神妙になられても(爆)
だいたい おわびする事なんてなんもないし!!
なんでも初めて1人で花屋さんに行き カーネーションだと思って手にした時
通りがかりのおじいさんに「誰か 死んだの?」と聞かれ、それが仏花だったとか(爆)
「ぼく すごい はずかしかった。
それにこのカーネーションたった1本で250円もして しかも 店の人がリボンしますか?と
聞いてきたから お願いしますって言ったら それも50円とられて全部で300円もしたんだよ!!」
しんちゃん1人でお店に行き ドキドキしてこのカーネーションを買い
思わぬ大金を出費し またまた1輪の花を持って家路に帰る心境を想像したら
胸がキュンキュンになった嫁。
素直にめちゃめちゃ嬉しかったです。
とってもとってもとってもとっても幸せに感じた最高の母の日でした
翌日 ドヤ顔のしんちゃん。
しんちゃん いつだったか 「春をどうぞ

」って嫁に野の花をプレゼントしてくれたことが
あります。
優しいメルヘンしんちゃん つまらないもの なんて今後書かなくていいからね。
でも なんか こういう大人ちっくな文言って使いたかったりするのもわかる(爆)
アホアホな嫁ですが 子供たちよ!!
ずーーーーっと親子でよろしくお願いします!!
ログインしてコメントを確認・投稿する