遅ればせながら〜
巷で話題の極性が修正された噂の・・・
最初は、ナイアガラカレンダーのように左右のチャンネルがテレコになってるのかと思ってたんですが・・・
色々聴き比べてみたんですが・・・
早速行きましょう!
そこで、本日の1曲!
「Big Day/XTC」
Skylarking収録9曲目。
US仕様のMF盤とかと聴き比べてみたんですが・・・
確かに今回の盤のほうがリマスター効果か、音圧は向上してるせいか・・・
巷で騒がれてるほどの違いは見当たらず・・・
そこでやめたら、素人の赤坂見附ってんで〜
うちのステレオには、スピーカーが3つ繋がっておりまして〜
3つ目のスピーカーはL,R両方の+極に繋がってるんです!
以前も紹介したと思いますが、ブライアンイーノが考案した、スーパーアンビエント方式って奴で!
逆相の音がまるぎこえになるんです!
その逆相の音だけで聞き比べ!
これで、はっきり分かりましたな〜
確かに、ステレオでは埋もれてしまってる、アンディーの低音コーラスとかがどの盤よりもくっきり聴こえまして〜
推測するにL,Rどちらかのチャンネルの+、-がひっくり返ってたのかと・・・
そして、相変わらずトッドを悪者に・・・
こういう手法でも使わないと、一般人には、分からないレベルの違いだと思うんですが・・・
リマスターで音質向上だと思ってれば・・・
もしや、2010年のアナログ45rpm 2枚組の方が迫力があるかも???
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