昨日うすうす感じていたインディゴの使命を受け入れたら、一気に宇宙からの受信があったみたいで、寝てる間にマイミクさんのところにまで行っちゃってたようでした☆
雨なのを良い事にのんびり寝てたら、なんとお昼まで寝てしまってました(笑)
昨日丘でも感じたけど、寝てる時にはすべてが理解できてたのに、その感覚だけ残し、起きたらすっかり俗世間の人間に戻ってました(笑)なるべく忘れないうちに書き留めておくのが良いようです。
そして、最近は私以外の人への情報も、ちょっと意識を合わせるだけで引き寄せられるようになったようで、やはり日記に転載しておくのが良いかなって感じたので、転載しておこうと思います。
http://blog.goo.ne.jp/namagusabose/e/e0d580b9b39658e9f0848301198c193d?fm=rss
“気づき”とは何か(その6) もっと あの世に聞いた、この世の仕組み より
"「財産や人望の獲得」などだけではなく、「悲惨さや惨めさの保有」についても同じことです。
自我はただ、競争をしていたいだけなので、それがたとえ「M(惨めさ)-1グランプリ」や「F(不快さ)-1グランプリ」だとしても、一向に構わない。
分野はなんでも構いません。とにかく何かで周囲に「すごい!(可哀想!)」と思われたい。また、自分自身に対しても「えらいぞ、よく頑張ってるぞ、わたし!」と褒めてあげたい。
場合によっては、他者すらも必要ありません。
それは、「自分と闘う」という姿勢。「いま以上の私」になろうと、何かと闘っている状態です。
もしくは「1番はもう無理だとわかってるんだ、でも、いまより落ちるのはイヤだもんね」と、現状維持を望む状態などです。
綱の上に登れば登るほど、それは何かの勲章を得ているということです。
たくさんの努力や辛抱、痛みや犠牲を伴いながら到達した地点、それまでの人生で築き上げてきた、大切な汗と涙の結晶です。
だからこそ、そう簡単にロープから手を放すわけにはいきません。
人一倍頑張って沢山の勲章を手にしてきた人ほど、放しづらくなっていきます。
それが、かつてイエスが「富める者が神の国に入るのは、ラクダが針の穴を通るよりも難しい」といった理由です。
<サレンダー(降参)>とは、このロープから手を放すことです。
これまで必死に頑張って挑戦し続けてきた、数々の競争から離脱する選択です。
なかなか、自分の意志でできるものではありません。"
以前一瞬だけマイミクさんになった人もそうだったのだけど、いつも感謝の言葉を使ってポジティブを心がけていたのに、なぜか身体はひどい状態で、なかなか改善しないのを不思議に感じていたら、
その人の場合は"攻撃するのが好きだから"って自分でも気づいてて、自身の細胞レベルでも攻撃しちゃってたから 改善しなかったようなので、もしポジティブを実践してるにも関わらず、現状が辛いものになっている人が居たら、
一回 自分の"思い癖"を見直してみてもらえたらなって感じます。
現実は想いから創られているので、やり方さえ間違ってなかったら、ちゃんと改善するはずらしいです。
特にアレルギーや原因不明の病気の場合 要注意。これからは心身魂(心と身体と魂)ともにtake careしないと、アセンションは乗り越えられないそうでした。
"何かで周囲に「すごい!(可哀想!)」と思われたい。" とか"「えらいぞ、よく頑張ってるぞ、わたし!」" なんて想いを見つけたら、それに強く気づいて、<サレンダー(降参)>しちゃうのが良いようです。
スピは現実に反映させなければ、ただの言葉遊びです。
ドMでもない限り、「M(惨めさ)-1グランプリ」や「F(不快さ)-1グランプリ」なんて選択しないようにね〜☆
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